藤原正彦さんの「国家の品格」という本が100万部を突破して話題になっています。私が思っていることをほとんど言ってくれています。
日ごろ感じていることをブログを通じてお伝えし、志を同じくするする方々のご意見を賜りたいと思っております。
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==== mukyuさんありがとうございます====
なかなか元気がでず、ブログも滞っていましたのに、度々のご訪問ありがとうございました。少しずつ復活して参りますので、よろしくお願い致します。
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はじめまして。海外(アラスカ)での生活です。息子二人(9歳と7歳)の母でもあります。
こどもの躾については、いつも夫(米国人)との話しで、絶えない話題です。二人で話し合うと、人間として大切なことは、わたしたちが育った環境の相違を超えて共通なものだと実感します。こころに染みこむようなブログを拝見できて、感謝しています。またお邪魔します。
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道徳については、ハイクの著書が藤原先生の底辺にあると感じています。ハイク先生は経済学者ですが、晩年は哲学者でした。“道徳に根拠はない。長い歴史の中で、優れた道徳をもった集団が生き残り、インチキな行動規範をもった集団は滅んできた。その優れた規範が道徳である。そういうことを先人からの知恵として受けついでいるのだ。だから我々は子供に道徳を強制する義務があるし、子供はそれに従う義務がある”“最近の似非インテリは、根拠がないという理由ですべてを破壊する。子供の心まで破壊する。彼らは何もわかっていない”と。
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近くの総合病院でステロイドをつかった治療法でどうですか?と
進められたのですが、@pの方で今はほどんど治りましたが、リバウンドを
経験してますので、ステロイド被害に遭われた方は絶対に反対すると思います。
確かにすごく効果のある薬ではありますが、後々リバウンドとなって帰ってくるの
だけは勘弁ですからね。お気に入りに登録させてください。これからもよろしくお願い
致します。
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