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エルクハウンド林檎とその家族
林檎は13歳!耳は遠くなったけど、毎日元気に過ごしてます(^^)

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今週もキビタキ

早朝は近所の池周辺。
昼前後は車で30分ほど走った森に出掛けましたが、今日もキビタキだけでした。

薄暗い林の中をちょこまかと動き回るので、なかなか大変です。

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こっちを見ていたのでしょうか?真っすぐ、こちらを見ているような姿です。

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別の枝に移動。この後、声だけになりました。(笑)

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鳥には出会えず、トンボを撮影。

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今度の週末は、どうでしょうか?

今日もキビタキ

昨日は早朝でしたが、今日は午後2時頃。
暑さもピークに達する時間でした。

昨日ほど近くには来てくれませんでしたが、声を頼りに姿を探し、鬱蒼とした木々の向こうに見つけました。
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場所は昨日と同じだったので、同じ個体だと思います。
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南国からの渡り鳥だけあって、鮮やかな色です。
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今度の週末はどこ行こう?
早朝の森にキビタキの声が響き渡っていました。

すぐ近くに来てくれました。
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近くに来てからも、元気にさえずっていました。
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明日も行こうかどうしようか、迷ってます。(笑)

今日の鳥たち

騒がしいくらいに声が聞こえたのはシジュウカラ。
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ヤマガラの声も聞こえました。
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暖かくなって目覚めたカメの姿が目立ちましたが、ミシシッピアカミミガメばかりなのが気になります。
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オオバンは桜の花びらを食べてました。
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ダイサギはエサの魚を探してます。
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コゲラが桜の枝から虫をゲット。
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薄暗い中、桜の木にエナガを発見。
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夏のように暑い一日でした。
今日は奥美濃を巡るバスツアーに参加。

最初に行ったのは最近になって人気の観光地となった「モネの池」。
静かな田舎にある小さな神社の池ですが、地元の人たちが湧き水で透明度の高い池で鯉や睡蓮を育て、まるでモネが描いた池のように見えることから「モネの池」と呼ばれるようになったということ。
PLフィルターを使えばよかったのですが、自分たちも含めて観光客だらけだったので、そんなこともせずに何枚か撮って、退散。
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お次はメインイベントでもあった「淡墨桜」。
遠くに見えるのは、福井県との県境にそびえる白山(能郷白山)だいうことで、まだまだ真っ白でした。
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樹齢1500年を誇る姿は、蕾だけの姿であっても迫力満点。
これが満開になったら、感動物でしょう。
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幹の太さが1500年の歴史を物語ります。
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そして最後は谷汲山華厳寺。
参道の桜はまだ蕾。咲いていたら、きれいだったでしょうに。
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西国三十三所第三十三番札所である華厳時は延暦17年(798年)の創建。
その後の戦乱で幾度も伽藍の消失があったそうですが、およそ500年前に薩摩国慈眼寺の住職であった道破拾穀上人によって再興されたそうです。
慈眼寺(今は廃仏毀釈で廃寺)には鹿児島にいた頃、何度も鳥の撮影に行っていただけに、この話には驚きました。不思議なご縁を感じました。
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桜を楽しむにはちょっと早すぎましたが、十分に楽しめたバスツアーでした。
林檎の父
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