ここから本文です
エルクハウンド林檎とその家族
林檎は13歳!耳は遠くなったけど、毎日元気に過ごしてます(^^)

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]

林檎の家族より

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

林檎はノルウェジアン・エルクハウンド(Norwegian Elkhound)という犬種です。

宝塚ガーデンフィールズにあるペットショップ“FOBY”で2004年8月に林檎と出会うまで、まったく知らない犬種でした。

「転勤したら家族全員で引っ越す代わりに犬を飼う」という約束が、林檎を家族として迎えるキッカケになったのですが、林檎のおかげでご近所のいろんな方と知り合い、家族みんなが充実した毎日を送ることが出来ています。

林檎には2004年5月31日に一緒に生まれた6頭の兄弟姉妹がいることがわかっていましたが、「エルクハウンドを広める会」というNOBUさんのHPのおかげで横浜にエルク君、埼玉にバルト君という兄弟がいることがわかり、その後、西宮にアレキサンダー君、浜松にラルク君という兄弟もいることがわかりました。(エルク君は残念ながら、平成25年3月に亡くなりました。)

このブログを通じて林檎について紹介し、皆さんの周りにエルクハウンドがいれば教えて頂ければ幸いです。

13歳になった林檎のことや3匹(2017年4月の大雨で1匹が脱走)のイシガメ、趣味のカメラで撮った野鳥等々紹介して行きますのでよろしくお付き合い下さい。

クーガ2200

イメージ 1

BCLを知る人なら、知らない人はいないクーガ2200です。
父は当時ソニーのスカイセンサー5900と6000を持っており、これ以上のおねだりをすることも出来る訳がなく、「直ダイメカ」を謳ったカタログだけを眺めていました。

手元にあるのは東京の○○屋さんのHPで見つけ、購入したものです。
一時期ちょっと調子が悪くなり、仕方ないかと諦めかけましたが、どういうわけか今は絶好調です。

触っていて一番気持ちの良いラジオです。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

夕方、WBCでの日本の優勝の興奮が冷めやらぬ中、娘Yと林檎を連れて猪高緑地に出掛けました。
まずは、緑地のはずれにあるアーチェリー場の横で土筆を発見しました。数は少なかったのですが、名古屋に来て初めて見つけました。

次にその近くの池のそばでオオカマキリの卵が横になっているのを発見しました。産みつけられているセイタカアワダチソウが倒れているためですが、自然のままにしておきました。

そして、森の中で咲いている小さな花を見つけました。花の名前には詳しくないので、「身近な野草」という大変良く出来たHPで調べたところ、タチツボスミレという野草ではないかと思うのですが、どうでしょうか?詳しい方がいらっしゃいましたらご教授ください。

全1ページ

[1]

林檎の父
林檎の父
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1
2 3
4
5
6
7 8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23 24
25
26
27
28
29
30
31

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事