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返信: 1758件

無農薬米

2014/8/31(日) 午前 9:28

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化学肥料の無かった時代は窒素の吸収を抑える必要が無かったですよね。

[ kis*et*no*adai ]

2014/8/31(日) 午前 9:04

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松島理論が出るまでは、水は貴重な資源なので途中で水を捨てることは考えられない作業でした。機械で稲刈りをするようになった30年代から中干しがはじまりました。稲に合わせた管理ではなく人間の都合に合わせた管理ですね。

無農薬米

2014/8/31(日) 午前 8:03

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昔は「中干し」が無かったというのは本当ですか?

無農薬米

2014/8/31(日) 午前 7:01

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野生では本来必要であった長い芒が、人間の庇護の下で栽培される過程で短くなって行ったのですね。

[ kis*et*no*adai ]

2014/8/31(日) 午前 0:38

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芒は虫害、鳥害にも効果がありますね。

[ kis*et*no*adai ]

2014/8/31(日) 午前 0:35

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松島理論と、その後の民間理論の整合性がとれていない部分ですね。ただ、出穗期の7日間は生理的に最も水量を必要とする時期ですね。湛水により畑根を弱らせると新根が出ないのでその後の稔実に影響が出ます。酸素の少ない水を溜めるのではなく、流水管理により畑根に酸素を供給するのが必要だと教えてきました。

無農薬米

2014/8/10(日) 午後 11:45

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「葉耳」と「葉舌」の有無で見分けるのは知っていますが、田んぼの中でやる気にはなりませんでした。葉脈でどうしても見分けにくい時にやるようにします。

[ kis*et*no*adai ]

2014/8/10(日) 午後 10:41

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ヒエとイネを見分けるには「葉耳」と「葉舌」を確認するのが確実です。ヒエの種類によって葉脈が同じように見えることもありますね。

無農薬米

2014/8/7(木) 午後 9:28

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縞葉枯病は、坪枯れのようにし、翌年にも多発しがちな厄介な病気ですね。うちの田んぼでは去年から縞葉枯病が多発していますので、来年からは縞葉枯病抵抗性品種に切り替えるつもりです。

[ kis*et*no*adai ]

2014/8/7(木) 午後 8:46

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しまはがれ病は水の流れる方向に拡大することを私が見つけて発表したのは56年の事です。しばらく発生が少なかったのですが、暖冬の年は多くなるので危険ですね。


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無農薬米
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