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採種圃産の種籾から自家採取した種籾を使って栽培しているぴかまるの中に、飛び抜けて背の高い株が散見されます。
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米作り
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うちや近くの田んぼには、何年も前からツバメが来ません。今年からは、スズメも見かけません。すると、近年ほとんど見かけなかったイナゴが出現しました。
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試作しているあいちのかおりSBLは明日位が出穂期のようです。
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昨日位が、ぴかまるとはるもにの出穂期だったようです。近隣の田んぼのヒノヒカリの出穂期より、5日ほど遅いようです。ぴかまるとはるもの出穂期を比べると、ぴかまるの方が半日ほど早いです。
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有機物を多く含む水田では、中干しにより土を固めても、その後の湛水により、土が軟らかくなってしまい、転び型倒伏が起こりやすいです。そこで、中干し後は、湛水せず、飽水状態にします。さらに、穂水期間終了後、登熟前期に、7日から10日間落水し、土を再度固めます。その後は、湛水せず、飽水状態にします。
https://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/tarc/1998/tohoku98-028.html |


