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耕起せず、草の根・微生物・小動物により耕してもらうのを不耕起生物耕とします。
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稲作用語の定義
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穂ばらみ期(出穂前15日〜出穂始)〜穂揃い期(全茎数の80〜90%が出穂した日)は、花水(はなみず)とか穂水(ほみず)とかいって、最も水を必要とし、湛水か少なくとも水の飽和状態にします。
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その品種が早生か中手か晩生かは栽培地によって変わります。
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「穂数型、偏穂数型、中間型、偏穂重型、穂重型」の順だそうです。ここで、「偏」は「どちらかといえば」ということなんですね。
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出穂期とは、出穂すると思われる全茎数の40〜50%が出穂した日です。
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