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入水鍾乳洞(いりみず) 入り口を一歩入ると、ひんやり内部温度、あぶくま洞より、一度低い14度でした。 入るとすぐに、滝がありすごい勢いで流れ落ちる音で、驚かされます。 外では全然感じていなかったのですが、この水は、いずこに・・・・・ 水不足の地方に回せればなんて、考えていました。 鍾乳洞は、私が見学したコースは、Aコース(550円)30分ほどで往復してきました。 まだまだ先があり、Bコース、Cコースになっています。その二つのコースは、 水の中を行かなければなりませんので、ぬれても良い服装をします、レンタルあり、 大分狭く、ヘルメット着用ではないかと思われます。 Cコースは、ガイドが着かなければ、入れないそうです。 Bコースの入り口に行くと、普通の服装では、入って行けません。 写真では、分かりにくいですが、鉄板の下には、水が流れていますし、黄色の石は、水の中です。 私は、冷たい水の中で心臓が、止まると思いまして、入りませんでした。 若い方は冒険気分で、挑戦してみてください。 展示写真を参考にすると、私を含め、メタポの方は、つかえないようご注意下さい。(爆)
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14度とは、涼しいというより、肌寒いぐらいですかね?
Cコース、どんなだろう?面白そうですね。^^
2007/6/21(木) 午前 8:11
moreさん、入ったときは、涼しいのです。
急で狭い階段、途中身体をよじって行く、などと面白い体験でした。
B,Cコースの展示写真だと、中学生が、四つんばいで水の中を行くのがありましたよ。機会があったら挑戦してください。
冷たくて夏は気持がいいかも!
2007/6/21(木) 午前 11:59
気になるけど・・・閉所恐怖症&パニック持ちなんで・・・外で待ってるだけにします。。。汗
2007/6/22(金) 午後 3:03
ままさん、入り口で立っているだけで、涼しいので、
入り口付近でウロチョロしていると、良いかも。
2007/6/22(金) 午後 3:26
記事検索から、参りました。凄いところですね。一度入ってみたいものです。
TBさせていただきます。よろしくお願いします。
2008/3/16(日) 午前 9:18
甚七さん>入水鍾乳洞、水の豊富な所でした。
名前の由来は、分かりませんが、入水の読みなど、
ちょっと拝見しました。今のところ私の知っている、珍しい読みは
檜原村<人里>(へんぼり)くらいです。
これからも、地名及び由来が分からなかったら、ブログ
拝見にうかがわせていただきます。
2008/3/16(日) 午後 9:03