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埼玉県秩父市栃谷762-1
手打ち十割そば喬都(きょうと)
秩父札所第一番<誦経山四萬部寺>の近く。読みは(ずきょうさんしまぶじ)
十割そばの看板に誘われて、ぐるぐる回ってたどり着いた店。
かも汁ざるそば と 天ぷらうどん(十割そばの店に行き、うどんを注文)?
店内からの秩父の景色
そばもうどんも、最高の味でした。
とくにそばは、つなぎに何を使っているのかわからないが、今までにない口当たりだった。
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埼玉県
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先月の散歩中の写真です。 和光市下新倉の民家園の屋根の部分です。 説明文 和光市の隣の市、朝霞市の居住されている、茅葺屋根の家。
まだ綺麗なので、葺き替えてから数年なのかな! |
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2008/3/16 二日続けて、和光市の新倉ふるさと民家園へ歩いていってしまった。 昨日は、室内の写真が撮れていなかったので、 今日は冨岡家住宅の内部を、写してきました。 中へ入ると、<きな粉もち>を出してくれた、 うれしく又、おいしかった。 入園料は無料、皆様ボランティアだ。 昨日失敗した、「松竹梅」の自在鈎 を真っ先に写す。 居間の天井と、土間の天井と言うか、梁と竹組みを見てください。 火をたいているので、煙っています。 土間では、石臼ひき、荒縄つくり、むしろ作り(俵?)など ボランティアの方が、来場者に丁寧に教えていました。 茅葺屋根の軒先と言うのかな、芸術的な竹と荒縄のつくりであった、そして茅葺の厚み
これだけ手入れの行き届いた、茅葺屋根の家ははじめてなので、感心して拝見してきました。
和光市まだまだ見るべきところがあります、時々歩いてみようと思っています。 |
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2008/3/15 和光市役所(和光と言うとHONDAのイメージが強いのですが!) 朝9時頃我が家(板橋区)を出発、下赤塚駅、成増駅を通り、成増の坂を下る、 そして白子坂下へ、先日歩きに来たとき、すごい坂があった、それがこの坂 今度は、山登りのときのように、ゆっくり息切れをしないように、登ってみた、 高低差は分からないが、きつい! そこから出かける前に、調べておいた、「和光市新倉ふるさと民家園」へ 昭和63年(1988)7月、東京外郭環状道路建設に伴い、旧冨岡家住宅は解体され、同年9月に 冨岡氏から和光市へ解体部材一式が寄付された。 和光市教育委員会では、建造物調査と部材調査を行いその結果から旧冨岡家住宅の創建時期は 17世紀後期(江戸中期)と推定され、埼玉県内では最古の部類にはいる。 おもな特徴は、床の間がないこと、ザシキは三間四方の九間(ここのま)づくりであり祭壇が 奥行きの浅い押し板である事、外壁に戸口が少ない事、又、土間柱などの柱を内部に多く建てる など素朴な作りで、蛤刃のチョウナ痕が残る柱があることなどが上げられる。 関東の同時期の農家としては、最大規模を持ち大きさと相まって歴史的価値が非常に高く、 貴重な建造物である。
と看板にありました。
室内では、係りのお姉さんが、囲炉裏に火を入れ茅葺家屋を守っているとのことでした。 その囲炉裏にかかっている、 ジザイカギが変わった形だったので話を 聞かせてもらった。 九州産、竹の根っこの部分を使っている そして、横の木は、「松」 鉄瓶がかかっていた縦の木は「梅」 松竹梅 のおめでたい 自在鈎だったのです。 すみません写真が、ぶれています、 今度三脚をもって行って写してきます。 そこで、これから和光市役所へ行ってから帰宅するというと、 お姉さんが、樹林公園で、河津さくらが咲いていると教わったので、 足を延ばした。 樹林公園では、梅も満開でした。さくらとうめの花の中を、 めじろをつぐみが追いかけて花から追い出そうとしていた。 河津さくら 追いかけられるめじろ 満開のうめ
一厘の梅と帰りがけに見つけた<コブシ>
和光市の駅へ行き、電車で帰宅しようかと思ったが、<滝坂>を下ってみたいと思い、
歩いて帰る事にした、やはり下るのもきつい坂です、そして同じ道をたどり、帰宅帰宅時間は12時40分 今日は3時間35分歩き、万歩計は21,520歩になっていた。(距離は概算17km) 民家園にはもう一度行って、写真を取り直してきます。
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2008/2/11 祭日11日、いつも通過していた川越市内を、何年かぶりで、歩いてきました。 写真は、まず川越市庁舎、何の変哲もないビルだ。 庁舎前の駐車場は、土、日、祭日 有料ですが、開放していました。 1時間200円、後30分100円です。 時の鐘 川越の蔵作りは、重厚な蔵ばかりです。亀屋さんが有名ですが、 亀屋さんの向いの、 スポーツ用品店 ちょっと路地に入ると、こんな割烹料理屋さんもあリました。 祭日のため、人出がすごい、そこで裏道を通り あめや横丁 へ行く。 この混雑でした。 あめや横丁に出店していた、昔懐かしい、七味とうがらしやさん
札の辻の交差点からの町並みと、塔は元富士銀行(現みずほ銀行)
そして札の辻から駐車場へ行く途中にこんな懐かしい電灯と電話番号
祭日のため、車も人も混雑して町並みを思うように、
写せませんでしたが、次回は平日に出かけてみようと思っています。 |
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