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2011-7-11
思いがけず、同級生から(昔々の)声がかかり、万座温泉日進館ゆけむりに一泊した。 そして、昨日、熊四郎洞窟を、通ってきたと、話しているので、今朝は、食事前に歩くことにした。(友人は7/8から来ていた)
階段の多い道を登り、洞窟に来た。下からの写真
上からの写真(これがハイキングコース)
コースを、書いた写真
洞窟を抜け、この山特有の、もろい岩場なので、足元を、しっかり確保しながら、突き当たりの岩まで、
そこからは、道がないので、クマ笹と石楠花の枝を、頼りに、<やぶこき>で前進、距離は短かったが、
ハードだった。頂上に着いたが、見晴らしは、下の写真のように、木に覆われていて、こんな程度だった。
久しぶりに、山に登ったという、気分であった。
熊四郎山(1,934M)の頂上からは、もっといい道が、あると思っていたが、何もなかった、
登ってきた道を、下るが、下りのほうが慎重になる。
頂上で友人に、電話をして、洞窟の上で待つように伝えて、ゆっくりと、足場を確保しながら下る。
自分ながら、洞窟に、付いたときはほっとした。
下山して、少し離れた所から、見てみると(コース写真)足がすくんでしまい、
洞窟を抜けた所からは、二度と歩きたくないと思った。
調べてみると、熊四郎洞窟を抜けたところを、頂上と書いてある記事が、ほとんどで、頂上まで登ったという記事は、見かけなかった。
宿では、エアコンなしで、布団をかけて、ゆっくり寝た。
東京に帰ってきたら、炎暑、熱中症のような症状なのか、水・麦茶・牛乳と飲みどうし、朝までエアコンの中でした。
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ハイキング
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2010/11/21(日)
友人に誘われて、4名で、行ってきた。
行く先は、浅間隠山(あさまかくしやま)。標高は、1,756.7m。
車で、群馬県高崎市倉渕町川浦へ、二度上峠(にどあげとうげ)付近の駐車場に、車を止め、歩き始める。
<あさまかくしさん>と、書いてあるが本などには、やまとなっているので、やまで書きます。
歩き始めて、20分ほどで、これから目指す山が、木立ち越しに見えてくる。
ただし、上りではガスがかかっていて、見えなかったので、下山時に写す。
登山口の看板にも書いてありますが、往復4.2km、そして標高差も、380mほどで、難しくはなかった。
しかし、やはり11月、それだけの準備はしていったが、風も穏やかで、日差しもあり、汗だくで、登った。
頂上から、やっと見えた<浅間山>写真では、わからないが、噴煙も見えた。
頂上付近には、ほんの少しだが、雪が、残っていた。 それでも寒くはなかった。
今日は、適度の距離ですが、登り最後の35分くらいは急登が続き、休み休みで登った。
自分には、この程度が、目いっぱいなのかな・・・
下山後は、いつもの通り、日帰り温泉さがし、そして、体を、ほぐしてくれたのは、相間川温泉。
そこで入浴後、腹ごしらえと、人の運転、3人はビールで、乾杯。(無責任3人衆)笑
相間川温泉「ふれあい館」の休日は、第二、第四火曜日。祝日のときは翌日休館
<イルミネーション>の取り付けをしていた。
イルミネーションは毎日午後5時〜11時まで。昨年の1.5倍の45,000個だそうだ。まだ増設中でした。
頂上付近などに、<植生保護のため立ち入らないでください。>と書いたロープが張ってあったが、
何組かのグループは、丁度踏みつけられた草が、敷物代わりになったのか、立ち入って食事中だった。
マナーだけは守ってもらいたいものです。 |
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2009/12/6 久しぶりに、電車で行く、新宿から京王線で、高尾山口(たかおさんぐち)駅から歩き始める。 赤線が今日のハイキングコース。高尾山口駅出発は、8時40分 あづまやのある展望台には、9時23分 そこからの展望、筑波山が確認された。 写真の丸印のところ。 高尾山山頂着は、10時06分 山頂からの富士山 一丁平着は、10時55分 そこからの富士山 11時17分
昼食に、なめこ汁を、
ご馳走になる。城山出発は、11時55分 12時16分
12時55分
ここでも休憩、天気が良く、この時期なのに風もなかった。 出発は、13時17分 ここからは、ひたすら下るのみ。 14時08分に小仏のバス停に着いて、今日の行動は完了。 今日の歩行時間は、約4時間20分でした。 昨年の金時山もそうだったが、今日も12月と言うのに、 あたたかく、風もなく、汗をかいた身体でも、寒さを感じなく、最高のコンディションでした。 そのため、大勢のグループが城山や景信山で、忘年会をやっていて、にぎやかでした。 我々は、自宅近くで、打ち上げパーティーを、歩いた時間近くまで、楽しんだ。 何のために歩いてきたのかと、家族からは馬鹿にされて、一日が終わりました。 |
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2009/11/1 東京を、早朝5時半に、友人の車で出発。 日光植物園(裏側かな)近くの、 無料駐車場に停め、歩き始める、 どう間違えたか、発電所先の、キツネ山神社まで、参拝してしまった。 その間約30分上り下りしてしまった。 正しいルートに戻ったが、険しい事、急登の連続、 但し、綺麗な紅葉を眺め、気分を切り替えて、歩く。 頂上からの眺め、左側に、ぽつぽつ見えるのは、カメラの周りにいた虫ですよ。 男体山 朝8時頃から歩き始め、無駄な30分もありましたが、どうにか、10時45分頃に、 山頂に到着、東京は風が、強かったようだが、山頂は、穏やかでゆっくりと、早お昼をとった。 急な登りを来たのだから、下りも厳しい事、厳しい事! 神の主山(こうのすやま)付近では、足に丁寧に、○○○パススプレーを、する。 今年歩いた山では、一番厳しかったかな! どうにか、日光駅近くまで、下ってきた。13時20分頃でした。 後は、駐車場まで街中を歩く、神橋付近のホテルでは、 七五三のお祝いで、かわいい姿も眺めてきました。 その街中の、もみじ その後、市営<やしおの湯>(入場料は、500円)にゆっくり入浴、 湯船の中で、入念に、足をマッサージとストレッチングをしてきた。 渋滞の中でしたが、無事帰宅。 |
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