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子どもが登校し、新年のあいさつをするとと「花燃ゆ」みた?と・・・
6年、歴史の勉強をし、私が大好きな歴史上の人物の一人、吉田松陰の話を子ども達に何度も話してきました。
魂の話を6年生の子と何人もできるって、率直うれしいです。
でも、私は、見ていなかったため…。
この3連休、やっと、とりだめしておいたTVを見ることができました。
もう、熱くなりました。
日頃、子どもたちや同僚を前にして、学ぶ理由がなかなか見えません。
それはこの職にある人達でさえも。
問いかけても、職、守り、日常に追い立てられ、本来の夢というかその個、自身の姿が見える人は難しいです。
それほど、病んでるといえばそれまでですが、「花、燃ゆ」の二人の「なぜ、学ぶのか」の掛け合いは、見事でした。
では、私だったら、どうこたえる?
それは、自分、まわり、すべてに幸せになるために!です。
自分になれないやつ(教員)になる!とほざいた高校のときの自分は、いつの間にか、年を取るたび、ちっぽけになっていると思っていましたが、この正月休みの高校の友達に背中を押してもらえました。
それはさておき、生きること事態、学びの私。
そのハンドメルアーたち。
50個くらいをできました。
まぁ中には、上郷ルアー作り倶楽部で作ったやつ3個ありますが…。
その中の一品。丁寧にアワビ貼りのやつをしあげました。
リップはまだですが、貝には怪しい光というか魅力があるなぁと感じました。
また、この休みにはほんやり、どんどやき、(三九郎)があり、今年、年男の親とし、積極的に参加しました。
また、スキーにも!
午前中は、気持ちよく滑ることができました。
、たくさん飲みました。燻製遊びもしたし…。
私なりにやりたいことはできた3連休でした。
でも、いろん意味で、まだまだ
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難しいテーマですねぇ〜
最近、そんなことで考えさせられたことがあります。
学ぶことは考えること
人間が考えたり、悩まなくなってしまったらつまらないし、
楽しみもないかな?何て思えます。
死に直面する時もなにか考えて悩んだりするでしょうから一生学びは必要不可欠ってことですかねぇ〜。
2015/1/12(月) 午後 9:41
なぎよんさん
おっしゃる通り、学ぶことは考えることその通りだと思います。でも、昨今考えることさえも考えを人に任せるとんでもない傾向があります。だから、つける力は、好奇心なのかなと昨今考えています。
物事の魅力をどれだけ自分事としてキャッチできるか?できればそこから考えるのかなと…。
授業をやっていると次から次へと変わりじっくり物事に取り組むゆとりがなく、ゆとりがないということは、考える時間も少なく、受け身人間の大量生産なのかな?とふと思います。
2015/1/13(火) 午後 7:46