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昨日の調査報告が記事になりました。 この約1ケ月、いろんな方から「新聞見たよ。」と言われ、「教員やりながらよくやっているね。」「教師としてテーマを持って調査研究をしているなんて今時珍しいとか反応がたくさんで新聞の力を目の当たりにしました。
1月のスモールの話も私に来ましたが、1匹釣っただけでは何とも言えないので、「かわらんべ」へ話を回しました。
読み手を引き付けるように幾多の工夫はされ、疑問に思うこともありますが、新聞の力は、ネットが盛んになっても健在だと身をもって知りました。
話をちょっと戻すと、実際下伊那の教員は、子どもの前に立つだけでなく、教科研究、そしてこの郷土調査研究、(組合活動)などが盛んでやること、抜けられないことだらけです。
会で合わせる顔はほぼ一緒のメンバー。
でも、そんなメンバーだからこそ、いつもパワーを貰っています。
そんな私は、どれか絞って打ち込みたいのですが、なかなか許してくれません。
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