いくぜ・・・ むらちゃん!

2015年の言「今一度…夢さがし!」

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今朝も寒かったです。
今日の午前中は、また届いていた木を片付けようとしていたが、あまりの猛吹雪。
それでもと思い、娘たちが、漢字検定を受けるので送り迎えにいくがてらにそれぞれガソリンやチェーンオイルを買い込んだが、気持ちが動かない。
 
ボォーとオークションを眺めたり、昔のブログの記事を読んだり、釣り具の整理をしたりとまったりしています。
午後は、仕事関係の社会科の仲間の総会、そして組合の飲み会、そして。社会科の飲み会にも来いと言われています。
いくら人づきあいが多いといっても毎週飲み会。
晩酌は気楽ですが、気を使って飲むのは・・・。仕事関係をうまくこなしていくには、人付き合いが基礎ですから。
お小遣いもあっという間になくなります。
 
ということで、このシーズン、市販のルアーを2個ほど調達。ラインも調達。
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初期はナイロンかな?太いかなでも、まぁ安いからと買ったTORAYの10LB。
なんと270円。
 
解禁初期は、ゆっくりリーリングなので、ミッチェル兄弟2000兄にまこうと思います。
ちなみにミッチェル2000弟には、1号のファイヤーラインが巻いてあります。
 
そして、買ったミノーは、
バスディ ドリフト〜の10㎝のシンキング(500円) チャートアワビ
昔懐かしのヴィクセン90サスペンド(300円)    金のウグイカラー
 
まぁ、釣れるかわからない天竜の本流用にこれも安いからと言って調達。
 
そして、4㎝のミニせっぱり君を2個紹介します。
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ミニでかせっぱり君4㎝  5g
 
 
 
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ミニちびせっぱり君4cm 4g
 
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そしていずれも背中には、網目模様を入れいます。
 
で、まだ、ハンド目ルアー用の木棚には、リップをつけるのを待っているミニセッパリ君がこんなにもあります。
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支流用になる子たちですね。
結構色とりどりバージョンで作ってあります。
 
タックルバックスやフィッシィングベストの整理もして何を忍ばせてルアー釣りをしましょうかね。
 
 
皆さんは、どんなタックル使用で出かけられるのでしょう?
スカポンの飲み会には、でれないし。
 
 
さて、昼飯を食べて、仕事だぁ。
 

昨日から今日…。

ショックというか?ちょっとため息なことが2つ。
 
なんと、忘れていたが、かみさんの実家(隣)は、山持ちでなんか木を切らざる得ないことがあって、業者が入ったらしい。
その「業者が木を置いてったから、また仕事ね。」とあっさりかみさんの一言。
せっかくこの間の桜の木が片付いたのに、ちょっとショック。
解禁間近で、またやることができてしまった。
 
朝食を済ませ、外が明るくなってきたので見てみると…。
広葉樹であった。今度かみさんの実家の山(小さいらしいが)とやらに行ってみよう。
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まぁ、頑張りましょう。
 
 
そして、2月25日は、親子釣り大会?であった予定が、中止になったため、この日は、私自身のための時間と空けといたはずだが、2番娘のクラスで那賀川村で行われるドッジボール大会に出ることになったらしい。
 
それで、監督のなりてがないらしく、私に白羽の矢が立ったと…曇り空の2番娘の顔。
今まで言いたかったが、父親に遠慮して言えなかったらしい。
ほかの保護者にもあたったらしいが、今日が大会出場の締切らしいので、子どもたちがかわいそうということで私が、しぶしぶ承諾。
でも、私がOKを出すと娘はにこやかになりました。
小4の心でそれなりに悩んでいたのか…。
これで、2月25日の釣行は無理です。
 
まぁ、仕方ない。今年でクラス替えだし、一肌脱ぐか!
 
こういう職業ってある面…。
 
 
おっと、仕事に行かなきゃ!
 
朝は、誤字だらけですみませんでした。
なんか、先週あたりから、時折、急にせきや頭痛がひどくなる時がある。
おまけに肉離れ前に通っていた歯医者のやりのこしがうずく。
 
まぁ、日曜日は、前日の飲みすぎかな?と思い、おとなしく、下伊那教育会主催の教え子が出るアンサンブル発表会を聞きに行ったり、うだうだしていました。
 
そして、この2日、仕事は何とかこなしている状態。児童会のおっきな行事の冬祭りが明日あるのだが、なんだか申し訳ない。
歯医者は復活して通院するとし、頭痛や咳は何とかならんものかと思う。
まぁ、熱は、さほどないとおもうので?
かといって、熱を測ったら、何もかもほっぽり出してしまう予感もする。
 
 
それはさておき、先ほどは、ストーブの前でいろいろ作ったハンドメ君たちをお湯割りをいただきながら眺めていた。
で、今回のお気に入りを決めていた。
やはり性格上、ガサツな面があるのは、否めない。
それでも・・・。
まだ、釣れもしないし、泳ぎもわからないのだが、結構満足できる作品ができたと思う。
 
 
9cm 12g 赤系統のいろんな色を吹いて東部にちょい黒を入れて、顔を引き締めました。
そして、ちょっと金をかけたのかな?
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10cm  14g  蒸気と同じだが、背中まで金がかからず、アルミのところに金がかかっているため、角度によ手は金にも見える。ふつうは、銀のアルミ張りだが…
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この上記2つは、湖使用かな?
 
7cm 5g  そして変り種で一押しがこれ!リップとの一体型。
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なんかカメラの機能をいろいろいじくっていたら、なんかいやにレトロチックな、カラーのようなカラーでないような色に…。
まぁ、いいかということにしておきましょう。
おっと、ミニセッパリを紹介しようと思いましたが、また後ほど。
今日の午前は、薪のお仕事をして午後は、下伊那の郷土調査部の発表を聞きに行きました。
信濃○日新聞にも先日紹介されていたものです。
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いい発表を聞くと、途中研究を断念した自分のふがいなさが身にしみます。
私は、今年、ダムと遡上系のアマゴと胃袋を題材として、川に入って調査をしました。
しかし、私が思っている尾びれの下が、擦り切れたり、下の部分が変形しているといわれる遡上魚を確認できず。
疑似銀化した胃袋に何も入っていない?といわれる遡上型のアマゴは釣れませんでした。
そもそも、長良川などにのぼる皐月鱒の胃の中も空らしい。
今年私がつった釣れたアマゴの胃袋には、川虫が入っており、パーマークも残っているものばかり。尾びれも擦り切れていない。というのは、居つき系のアマゴ。
もし、遡上系のアマゴが胃袋が空ならば、ち鮎やウグイなどの稚魚を食べることはまずない。食べるのは、居つきのもの。
あと、年々?早くなっているアマゴの遡上時期とダムの関係。
昔、下伊那で釣りしているときに聞いた釣師の名前を聞いておけばよかったが・・・。
残っている裏付け資料は、その釣り師から私がきいたはかない記憶と「釣り人」の別冊の渓流に乗っている記事。
私のわけわからない仮説は、間違っているのか?
 
やっぱ、その時期に魚が取れないことには、研究も始まりません。
釣れないということがその仮説が違っているということの表れかもしれないが…。
でも、裏付けで勇気づけられているのは、こうゆうブログを公開してくださっている記事です。
天竜川の昔の参考記録として記事をお借りするときはお願いをすることもあるかとおもいますが、その時はよろしくお願いします。
でも、釣りをしながら生態のことや自然との関係を考えるって面白いんですよ。
梓川なんかでも代掻きが始まらないとあまりミミズでは釣れないとか…、その時期、その場所の当たりエサは、○○だとかあるんですよ。梅雨前頃のあの橋の手前のところにはヤマメが居つくとか…。大雨の時はあそこに行けば必ず尺岩魚とか…。
やっぱ、その土地でずっと釣りをやっている人の知恵というか経験則って大事です。
でも、釣りの場合、ポイントはなかなか教えてくれませんからね。
 
 
そして、話は変わり、昨秋の肉離れのため大量に作ったハンドメイドルアーをこれから解禁にかけて紹介していきたいと思います。まだ、リップをつけずにそのまま解禁を迎えそうな感じのも多数ありますがね。
 
まずは、せっぱり60㎜ 6g〜7g(6.5gが多い)
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まだ、ピンク系やブルーに金のパーマークバージョンなどもありますが…がそうオーバーということで。
目玉を調達でき無くていろんな色の目玉がついていたり、大きさが違ったり、リップを作るときにちょっと長めにしてみたら?とかちょっとワイドにしてみたら?とかおっと角度は寝せてみたら、とか、作っている最中のよこしまな心が動いて結局形は似ていても動きや泳ぎは、違うと思います。
 
でも、要は楽しみのためだから、良しとしましょう。
今度公開するのは、ミニせっぱりシリーズかな?
 
 
 
 
とうとうわが子、3人ともインフルエンザにかかってしまいました。
最後の砦の2番娘は、昨日、1人で3Kmの道のりを登下校するのは、さみしかったようです。
早朝、「なんか熱っぽい?}の言葉にちょっと疑ったが、見事39度。
1日おきごとに一人ずつ倒れ…、かみさんにずっと休んでもらわねば…。
ばらばらに休まれるより、ましかと、前向きに考えよう。
 
親(私)も倒れるのも時間の問題か…。

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