ヤマハ セロー250

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

セローで特訓

誰もが楽しめる?といわれてるセローですが、乗り手によります

オフ走行の誘われている相方、生まれて一度もオフを走ったことが無く不安だらけ、ということで一度
紀の川、河原で練習?してみますかということでセロー、ジムニーでお出かけです。

紀の川道の駅で一息してからお買い物
イメージ 1


イメージ 2
河原に下りて、もう弱音を吐く相方 まっすぐに走らないとぼやきます

イメージ 3
しかたなく、ウエアーとメットをつけて試乗してみる

イメージ 4
久々のオフ走行、老いの感じた瞬間です エアーが入りすぎ 1,5まで落とします

イメージ 5
ハングライダーが次々に下りてくるところ、邪魔をしないように反対方向でまずスタンディング走行

イメージ 6
へっぴり腰ですがなんとか転けずに走れるようになりました、転んで笑ってるシーンを期待しましたが

これが、恐がりなので無茶をしないんで期待はずれです。

イメージ 7
急斜面に挑戦! 


イメージ 8
寸前で、やめちゃいました 

イメージ 9
本日の昼食、こんなところではなんでも美味しいですね、久々の愛用コンロの出番でした、20年前に買ったトランギア、壊れ所はありません パッキンの交換のみです。

イメージ 10

まずまず、乗りこなせるようになって今度は砂場にチャレンジ

イメージ 11
さすがに、柔らかい砂場はアクセルワークが微妙ですからかなり難儀をしてましたが、転けません

イメージ 12
厭きたのか、今度はジムニーで砂遊び 4駆のほうがよいとの答えです

車の6カ月点検に行かねばならないのでこれで終了、串柿の里でクールダウンして無事終了


イメージ 13


12日の寒波が来る日に丹波方面にオフ走行の予定ですが、どうなることやらです、他のメンバーのかたに迷惑をかけることがないように無事走ってくることを願うだけですね、フラット路面以外は先ずまだ無理です。


ジータのハンドガード

防風、レバーの保護をかねてセローにハンドガードを仕入れては見たが取り付けられませんでした、ハンドガードとハンドルとの間のクランプの角度が合わない、右はブレーキラインとバッティングする。

どんな設計をしてるのか、はなはだ疑問です、取説はないしね。

主治医の所に助けを求めて お出かけです

その前に高野山 奥の院まで走ってみる 例の480号線から裏道にはいると、、
イメージ 1
松葉と檜の落ち葉の洗礼を受け歩くような速度で大門まで、2,3度滑りました スリル満点です

イメージ 2
奥の院、気温9度 護摩壇まで行くのは寒すぎると言うことで中止

イメージ 3
紀の川 道の駅でお買い物と休憩 やっと日が差してきました でも15度 RSには丁度良い気温です

イメージ 4
やっと主治医の所で作業していただきました クランプの所は強引に万力で形を変えて取り付け、ブレーキラインの所はラインをしたから引き出してギリギリのところで締め上げて何とか終了

イメージ 5
ブレーキラインはクランプの上ギリギリの長さまで引き出してます、オレンジ色のハンドガードは形を水平に曲げて取り付けました、さすがプロです、ジータのガードは素人には取り付けるのは至難の業 他のメーカーをお勧めします。

イメージ 6
家に帰ってきて、風よけを六角レンチで取り付け無事終了 後はテスト走行のみ 次回はアンダーガードとスクリーンの予定です。


年と共に目、その他諸々 衰えて行く日々

まぶしいのと暗がりは少し危険だ

存在感を出すために明るいライトに交換 だが所詮は素人 難しい配線は出来ない

色々、物色 で、ポン付け出来るライトがあった、振動にも強いらしい 一年保証付き

イメージ 1
イメージ 2


イメージ 3
白く、輝きがあります 明日テスト走行してきます

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事