著書名:四季 冬 著者名:森博嗣 出版社名:講談社 発行年月:2006年12月 ページ数/版型:269ページ/15cm 書籍紹介:「それでも、人は、類型の中に夢を見ることが可能です」四季はそう言った。 生も死も、時間という概念をも自らの中で解体し再構築し、新たな価値を与える彼女。 超然とありつづけながら、成熟する天才の内面を、ある殺人事件を通して描く。 作者の一つの到達点であり新たな作品世界の入口ともなる、四部作完結編。 (Yahoo!ブックス より引用) どんどん飛躍していく内容…いや、もうついてけないです。
そして、ここまでつなげるの?って感じ。 ミチルと道流、四季とメグツシュカ? ここまでくると今までの登場人物はどうなったんだろう?って感じすら思えないくらい。 ぶっとびすぎてるんじゃないかなぁ。 |
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