徒然草子

ずいぶん更新していない…更新の仕方忘れた(笑)

本(その他)

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著書名:鉄鼠(てっそ)の檻 1

著者名:京極夏彦

出版社名:講談社

発行年月:2005年10月

ページ数/版型:421ページ/15cm

                              (Yahoo!ブックス より引用)

京極堂のシリーズですね。
京極堂が仕事で箱根に行くことになった際、自分の妻と関口夫妻を連れて行くところから始まる。
また、鳥口と敦子が別件で向かい、その箱根では久遠寺翁が…
そして、待古庵の登場。
敦子と久遠寺翁が再会したちょうどそのとき、坊主の遺体が落ちてくる…
ありえない事件の展開と、そして京極堂の知らない寺の存在。
ストーリーの導入としてはかなり細かくて引き込まれる感じかな…

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そういえば、最近、本を読んでないですね〜。
映画もそう大して、見てないように思います。
久しぶりに何か見てみたいです^^w

2009/1/31(土) 午前 11:57 [ tokei200719 ]

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私は逆に活字中毒者なので…(笑)
本なしの生活とか考えられないです。。。
だから、同じ本を何度も読み返すようにしてます。
でないと、財政が…(泣)

2009/1/31(土) 午後 3:20 [ 紫野 葵 ]


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