海神社(わたつみじんじゃ)または綿津見神社は兵庫県神戸市垂水区の神社。 通称、かいじんじゃとも、古くは、あまじんじゃ・たるみじんじゃ、日向大明神、衣財田大明神。 創立は海直(あまのあたえ)とされる。延喜式内社、旧官幣中社。 祭神 海神三座(伊弉諾命の子) 上津綿津見神(うわつわたつみのかみ):海上=航海の神 中津綿津見神(なかつわたつみのかみ):海中=魚(漁業)の神 底津綿津見神(そこつわたつみのかみ):海底=海藻、塩の神 えびす祭 西宮神社と同じくえびすは海の神でもあるため毎年1月10日の前後の3日間行われる。 (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用) (2006年7月) ここは垂水駅のすぐ横にあるんで、いつも祖母の家の帰りに寄ってたんですが、 改めて行ってみることにしました。 この神社の名前、私はずっと「かいじんじゃ」だと思ってたんですが、 本当は「わたつみ(わだつみ)じんじゃ」って読むんですよね… ホントつい最近まで知りませんでした。 今回は、大鳥居から見てきたんですが、大鳥居の表にかかってる額には「海神社」とあって、 裏の額には「綿津見神社」とあったので… 家では「かいじんじゃ」と言ってたんでなんか違和感があるんですが、 でも、海神って「わだつみ」とか「わたつみ」って言いますもんね… その大鳥居ですが、海にすごく近いんですよね。 今はそんなことないかもしれないですが、昔だったら海からよく見えたでしょうね。 現在は大鳥居は住宅に挟まれて、海神社と別物みたいになってしまってます。 途中で道路が通ってるせいかとも思ったんですが、生田神社もこんな感じなのに、 なんでなんでしょうね…? 海神社の境内自体はさほど大きくないと思います。 もしかしたら昔はもっと大きかったのかもしれないですが。 境内には稲荷があって、その横には七福神の像がありました。 なんで置いてあるのかは謎ですね。 昔はなかったような気がするんですが… |
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2007年02月17日
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仕事場で、私が風邪などで突発的に休んだときのために、 別の方にも私の仕事を把握しといてもらいましょう、という企画がありました。 特に仕事が少なそうな、スタッフNさんとMさんに仕事を教えることに… 木曜日に金〜日の仕事をしないといけないことから、 その日だったら実際に仕事をしながら理解してもらえるかも、ということでその日に。 しかし、すごい地獄絵図でした。 まず、金曜日の書類は翌日ということもあって、締め切りが午前中でしたので、 それについてはこちらで用意。 土曜と日曜に関しては少し余裕があるので「本日中が締め切りですから」と伝えました。 そして、彼女たちはのんびり優雅にお仕事なさって… 完成したのが夜の8時…。 つきあって残業したのですごく疲れました(泣) 私はその後一応チェックをしてみたところ…間違いだらけでした。 責任感と危機感がないからこその仕事の段取りとしか思えません。 一日で理解してもらうことに無理を感じましたね…はぁ〜〜
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