|
今年はたれぱんだの10周年らしいのですよ。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
もう一年も前になるんですね… 一応、紫陽花で有名なんですが、毎年ちょうど紫陽花を見に行くと、 本堂前に蓮もあるんですよね、三室戸寺って。 咲いてたら蓮もきれいですよね。
|
書籍名 ねこのばば 著者名 畠中恵/著 出版社名 新潮社 発行年月 2006年12月 価格(税込) 500円 シリーズ名 新潮文庫 は-37-3 書籍紹介 お江戸長崎屋の離れでは、若だんな一太郎が昼ごはん。 寝込んでばかりのぼっちゃんが、えっ、今日はお代わり食べるって? すべてが絶好調の長崎屋に来たのは福の神か、それとも…(「茶巾たまご」)、 世の中には取り返せないものがある(「ねこのばば」)、 コワモテ佐助の真実の心(「産土」)ほか全五篇。 若だんなと妖怪たちの不思議な人情推理帖。シリーズ第三弾。 (Yahoo!ブックス より引用) これも短編集。
今回もやっぱり若だんなは寝付いてばっかりで、兄やたちはちょっとズレてる。 でも、そんな感じがすごくいい。 今回は兄やの一人の佐助のコイバナと、幼馴染のお春ちゃんの縁談。 珍しく恋愛の話かと思いきや… |
|
成立せず。 |
全1ページ
[1]



