徒然草子

ずいぶん更新していない…更新の仕方忘れた(笑)

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ぎおん徳屋

ぎおん徳屋

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平均予算 
 1500円 昼
 1500円 夜 

交通手段 
 京阪本線四条駅から徒歩3分 

住所 
 京都府京都市東山区祇園町南側570-127 

電話 
 075-561-5554

営業時間、
 12:00〜18:00

定休日
 不定休 
座席数 
 T18席、座敷8席 

                              (Yahoo!グルメ より引用)

ここは京都の花見小路にあって、すごく情緒のあるお店だった。
もちろん、祇園の舞妓・芸妓さんたち御用達らしいし。
ぜんざいは自分でもちを焼いてつくる、って感じのぜんざいで、
もちを焼くところから楽しめるのがよかった。
わらび餅は注文があってからつくられる、ぷりぷりの食感が最高。
すぐになくなっちゃって困ったなぁ。
小さいお店ですぐに混雑しちゃうのと、すぐに売り切れになるのが困るけど、
また行ってみたいお店ではある。
創菜ダイニング 卯乃家 梅田 E-MA店

住所
 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-12-6 E-MA 6F
 
アクセス
 地下鉄御堂筋線梅田駅 徒歩3分 
阪神本線梅田駅 徒歩3分 
阪急線梅田駅 徒歩8分 
JR大阪駅 徒歩5分 
 
TEL
 06-4795-7511 

営業時間
 11:00〜15:00
17:00〜23:00
 
定休日
 無休 
 
平均予算
(お一人様)
 3,200円(通常平均) 2,500円(宴会平均) 1,000円(ランチ平均) 
 
総席数
 120席
 
                              (ぐるなび より引用)

ここは、ちょっとおしゃれな感じのお店。
個室ではないけれど、布で仕切られた感じのお店で、かなり落ち着いた雰囲気かな。
ただ、落ち着きすぎて、店員さんがなかなか注文に気付いてくれないのが難点だが…(苦笑)
それでも、ゆっくりとした雰囲気はいい感じだったかな。

お料理はどっちかっていうと和風。
でも、完全な和風じゃなくて、やっぱりちょっと創作料理って感じ。
ちゃんとうさぎに関する名前がつけられてて、かわいいネーミングだった。

飲み物は…すごく普通だったかな。
ただ、創作のカクテルも少しあったから、女性向きかもしれないな。

ちょっと値段は高めだけれど、落ち着いてゆっくりするにはぴったりな感じ。

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書籍名 
 姑獲鳥(うぶめ)の夏 下 
 
著者名 
 京極夏彦/著    
 
出版社名 
 講談社 
 
発行年月 
 2005年4月 
 
価格(税込) 
 600円 
 
シリーズ名 
 講談社文庫 
 
書籍紹介  
「私を―たすけてください」。
古本屋京極堂にして陰陽師の中禅寺秋彦が刑事の木場、
探偵である榎木津を前にして解き明かす久遠寺家の「血」。
呪われた真相は卑劣漢・内藤を恐怖のどん底へと叩き込み、
文士・関口の自我を根底から揺るがす。
そして京極堂はいう。「この世には不思議なことなど何もないのだよ」。 

                              (Yahoo!ブックス より引用)

関口が過去を思い出してしまうことで、崩壊しそうになるのを契機に、
京極堂が動き出す…。
動き出した京極堂が見つけてしまう真相は、あまりにも哀しくて…。
宗教や民俗学を底辺にしながら、医学的でもある作品は、
やっぱり難解ではあるけれど、読みごたえのあるものにしていると思う。

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書籍名 
 姑獲鳥(うぶめ)の夏 上 
 
著者名 
 京極夏彦/著    
 
出版社名 
 講談社 
 
発行年月 
 2005年4月 
 
価格(税込) 
 560円 
 
シリーズ名 
 講談社文庫 
 
書籍紹介  
「二十箇月もの間子供を身籠っていることができると思うかい?」。
昭和二十七年の夏、三文文士の関口巽は東京は雑司ケ谷にある
久遠寺医院の娘にまつわる奇怪な噂を耳にする。
しかも、密室から煙のように消えたというその夫・牧朗は
関口の旧制高校時代の一年先輩だった。
ポケットに入る分冊版、刊行開始。 

                              (Yahoo!ブックス より引用)

難解な雰囲気なのに、なぜか惹かれる作品。
特に、主人公の関口の不安定さがなんとも言えず気になる。
そして、この主人公の不安定さゆえに物語が不安定に展開していく感じが、またいい。
もちろん京極堂の冷ややかさとの対比が。

諏訪神社

諏訪神社

諏訪神社(すわじんじゃ)は兵庫県神戸市中央区の諏訪山に鎮座する神社。

仁徳天皇の皇后である八田皇后の離宮鎮護神として鎮斎されたとされる。 
生田神社と長田神社の中間に位置することから、古くは中宮と称されていた。 
1182年頃の源平合戦のおりに源義経が武運を祈ったという伝えがのこる。

奥の院からさらに上の道を行くと、大龍寺に向かう大師道につながる。

                      (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)


(2008年5月)


神戸で有名なビーナスブリッジに近い神社です。
相方さまとビーナスブリッジまで歩いていくのに、通過しました。

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バス通りから、すごく急な坂と階段があって、
その上に神社があるようでした。
鳥居はかなり大きな鳥居でしたね。ちょっとびっくりでした。

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鳥居のそばにはマンションらしき建物もありました。
こんな急なところに住むとは…と感心してしまいましたね。
ホントに歩くのも困難なくらい坂が急だったので。
いくら坂になってても、全然バリアフリーなんかじゃないですよ(笑)


階段はかなり長かったです。

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ほんと、いくら登っても本殿に着かなくて…
階段が終わって見えた本殿が予想以上に小さくてびっくりでした。
バス通りにあった鳥居の大きさからは予想できないくらい、
本当に小さな社でした。

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鳥居をちょっと大きく造りすぎてるんじゃないでしょうかね。
まぁ、こんな山の上に大きな社殿は作りにくいでしょうけど。


神社の上にあるビーナスブリッジからの眺めは良かったです。
ただ、徒歩だったので、昼にしか行けないのが残念でした。
車があったら夜景見に行けるのに…





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