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スカブ買うときチョイ迷った、購入欲をそそられるバイクちゃんたちです
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カッコ良過ぎ!

http://powersports.honda.com/Assets/Models/2013_GoldWingF6B_370x246_Black_FFF.jpg

カッコ良過ぎでしょう!

13年 ホンダの新型 F6B

 ゴールドウィングのリアパニアを取り去って、はやりのバガースタイル。

 これはもう、最高にカッコイイと思う。

 ツアラー志向ながら金欠中年ライダーとしては、ゴールドウィングは価格的にあこがれることすらはばかられる高級バイク。

 それどころか、ツアラーはBMWにしてもハーレーにしても高額で、お父さんの小遣いでは買えません。

 でも、お金に困っているお父さんライダーが、軽く「狂っちまえば」バイクの購入自体は鬼ローンで可能かもしれない。

 しかし、維持費も高いと即自己破産です。

 それが、ホンダということになると、維持費はまあまあということ。

 ・・・  買える・・・か?・・・

 
       無理です!


 ゴールドウィングは長距離ランナーで旅バイクだ。

 しかし、値段はさておき、あまりにも重装備すぎるところがある。

 たとえば、リアパニア。

 常に、1泊以上のツーリングかタンデムをしている人はいいだろうが、ソロで日帰り中心の(自分のような)人にとっては、過剰装備。

 これは費用のみならず、重量バランスにとってもいいことはない。

 ここをバッサリとってくれたことは実にありがたい。

 まあ、とりあえず買うことはないけど、超気になるバイクに登録です

シャドウ ファントム

イメージ 1

 ここのところ、日本のバイクメーカーはホンットに元気がない。



 だって、製造ラインナップがどんどん減ってきて、選ぶに選べない状況が続いていたから。




 逆に、海外メーカーはハーレーを筆頭になかなか頑張ってますよね。




 少なくとも大型バイクを選ぶ際、迷えるぐらいの車種をラインナップしている。



 でも、日本のフツーのお父さんライダーは「ハーレー」や「BMW」「ドゥカティ」なんて買えないし、やはり、価格も信頼性も両立している「国産」バイクを待つしかないのです。



 もちろん、排ガス規制も理解できるし、全体としてのユーザー層の数が少ないのでバンバン車種展開できないのも分かる。



 しかし、この各社のラインナップだと少ない「バイクファン」がますます減ってしまうし、新規バイク乗りもいなくなるでしょう。




 そんななか、今回のモーターショウでホンダさんやってくれました。




 シャドウ750 ファントム。



 渋くてほんとにかっこいい。



 カラーリングとちょっと外装を変更しているだけだけど、優等生的な「シャドウ」が見事に「ワイルド」にイメージを変えている。



 そのほかVT1300なんかも、かなり冒険したデザインだと思うし、また、「このままじゃいかん」というホンダの心意気を感じる(値段的に買えないけど…)



 ヤマハもドラッグスター400はFIを出すようなので。来年には1100にもFI仕様が出るでしょう。



 スズキもブルバード400はかっこいいけど、ここは是非750cc以上バージョンも強くお願いしたい。(100万超えたら見てるだけ〜になっちゃうけど)




 カワサキも厳しいとは思うけど、DAEG以外も是非お願いしたいところです。



 新規投入は厳しいと思うけど、既存車種をFI化し、カラーリングと外装の工夫でまるでイメージを変えることも可能だから。



 そういう意味ではこのファントム、実にかっこいいしイメチェンにも成功していると思う。しかも、価格が抑えられているのが、現実的に「いいな」っと思える。



 ただ、なんでマフラーもつや消しブラック塗装してくれなかったのかな〜。



 絶対、マフラーもブラックのほうが良いと思うんだけど。

イメージ 1

 カワサキのバルカン900カスタム スペシャルエディション。





 かっこいいでしょ〜。





 これはバルカン900カスタムのカラーリングを変えたもの。




 ボディのみならずマフラーまでブラック塗装したのがグッド!



 そして、ボディとシリンダーヘッドに赤でラインを入れているのも、アクセントになっていいですね。




 カラーリングを変えただけでこうも印象が変わるのかとちょっとびっくり。




 元もとのスタイルも嫌いじゃないけど、正直心動かされるほどじゃなかった。




 でも、このカラーリングなら「おっ!」と思ってしまう。




 バイクって色を変えただけで、全然違う印象になってしまう。




 スカブもいつか思い切って色を変えてみようかな〜・・・



 …



 な〜んて、そんな度胸はないけどね!

白バイ

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 楽チンツアラーバイクが好きなんです。(くどいですか)


 それで、結構嫌いじゃないのが白バイ。(赤色等が好きなわけじゃないですよ、そっち方面じゃありません)



 ホンダVFR800をそれ専用にカスタムしてます。



 VFR800自体も好きなんですが(ていうかバイクは何でも好きですが)、跨るとやはり前傾が・・・。



 ところが、白バイ仕様になるとハンドルはグッと後ろまで下がられ、ほぼ背筋は直立となる。



 また、パニアケースが付いているが、これも町乗りに適した少し幅の薄い物である。


 個人的にはもう少しカウルのシールド部分が上まで伸びて、上半身をカバーしてくれるとかなりグッド。


 まあ、これに乗ることは決して無いけど(道路で話しかけられることはあるかも・・・)、やっぱ良いですね。


 大型の実用バイクなんで、それってかなり好みですね。

DN-01

イメージ 1

 2005年の東京モーターショーでコンセプトモデルとなった DN-01。



 これはまだ市販されていないので、写真やウェブで流れる映像しかない。




 しかし、なんだかかなり良さそう。



 自分がバイク選択で外せない要件は、まずライディングポジションが楽である事。


 これは、クリアしていそう。


 また、高速走行においての快適性から実効あるスクリーンがあること。


 DN-01に装着してあるスクリーンはちょっと小ぶりだが、まあ、なんとか大丈夫かな。


 出来ればちょっとした荷物は車体に収納がついていて欲しい。

 おそらくこれもクリア。


 心配は値段。


 なんだか物凄く気になっているのだが、これが150万以上だともう全く手が出ない。


 でも、実はこのバイクはおそらく自分の理想に近いと思う。


 かねがねバイクの形をしたスクーターが出ないかなと思っていた。


 お気楽ライディング、またニーグリップしながらのスポーツ走行も楽しめ、革ジャンでもしっくりするバイク。


 一方、フルカバーされたボディーでどんな服装でもカッコいいバイク。


 シャフト若しくはベルトドライブでメンテナンスフリー。


 そんな、スクーターのようなお気楽さを持っていながら、バイクの持つちょっと危険な感じのするセクシーなスタイル。


 かなり理想系ですね、これは。


 早く市販して欲しい。


 って、ホントに市販してくれるの?ホンダさん。

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