マレーシアから見たセドナ

2016年6月30日をもちまして本ブログは終了となりました!3年間応援いただき、本当にありがとうございました♪

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本日、6日目となります、『マレーシアから見たセドナ・オンラインイベント』ですが、22時アップロードの予定が、私的な用事にて遅くなりましたこと、申し訳ありませんでした><

今回はイラストや動画に関してであったり、ゲームであったり、鮮烈なアンディーメンテ感であったりを書いた記事をいただいております!いつも通りになってはしまいますが、アンディーメンテの好きな方であれば、非常に興味深く感じられる記事かと思いますので、是非ともお立ち寄りください!


本日の記事投稿者様は、以下の3名の方となっております!!

1:  hiyo 様
2:  kagnuka 
3:  はなまめ



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1: hiyo 様


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2: kagnuka 様


こんにちは。kagnukaと申します。

2005年に『アールエス』を知ったのがきっかけでAM作品のファンになりました。
 ゲームを起動して「何をすればいいかわからない!」という状況から「手さぐりで遊び方を覚える」という経験が極めて衝撃的&刺激的で、他の作品もやってみたい!と広げていきました。
 あまりオフ会などに参加できていませんので、今回は長い時間を共にした3つの作品の思い出を書かせていただくことで、「私とアンディーメンテ」というお題への寄稿としたいと思います。

『アールエス』

 次の人生でも遊び直したいゲームです。
 可能であればプレイヤー自身が列なりたいです。
 始めて4,5年は、ネットから情報を得るという習慣がなかったので、ひたすら決断と後悔を繰り返しながら、コマンド「釣る」を楽しんでいました。
 その後wikiや俺的アールエスの存在を知り、その一方でtwitterを始めたことなどから、たくさんの情報に触れられるようになり、それまで詰んだと思い込んでいた状況が次々と打開されていきました。その当時お世話になった方々には今でも感謝の気持ちでいっぱいです。
 奥が深く色々な遊び方ができるゲームですので、特性やジョブ表などを見返しながら「次はこのキャラをこう育てたい」と考えるだけでも悲しみは減りお腹が減りにくくなります。
アイテム収集や難敵との戦闘をはじめ秘宝スルーやデータ巻き戻りなどの経験は、以後にプレイしたゲームにとどまらず、実生活で壁にぶつかった際の心の支えにもなっています。

『Wired Colosseum』

 この世は闇。夜世界に支配されたゲームです。
 公開直後も遊んでいたのですが、本格的にやり込んだのはだいぶ後になりました。
 経験した他の作品以上に序盤のBP振りが問われるゲームだと感じます。
 サーバ移設後、現在はまともに遊ぶことはできませんが、このゲームも相当な集中力をもって遊んだ思い出深い作品です。
 このゲームでは、プレイヤーが天候と合わせてストーリーを作ることができます。後期は称号の取得も進めていて、積極的にストーリー設計をしていました。当時はプレイヤーも多くなく、恥はかき捨てと思ってばんばん作成していたのですが、これが後に(天候情報を除いて)『seatree』に移行される運びとなり、黒歴史が明るみに出るに至りました。
 同時期に一緒にプレイしていた方々はそれぞれに信念を感じ、信頼と畏敬の念を抱いています。(内緒です)

『彼女の見るsky』

 最も好きな作品です。
ゲームではなくツールといった感じです。
ボトルメールを送受信したり、願い事を空に祈ったり、夜空に懺悔したり、あるいは誰かの懺悔を許したり…と、それぞれに適度なタイムラグがあり、ゆるやかでささやかなコミュニケーションツールです。
その一方、空には炭鉱・電子海・コロンの箱のプレイヤー情報が星として表示され、「ああプレイしているな」と謎の安心感を得られます。なんでしょうねこれ。
こちらも現在は多くの機能が制限され、他者との接触はごく僅かですが、家に帰って暗い部屋でskyの画面をぼんやり眺めることが今でも一番の楽しみです。
小説『ヘドロ宇宙モデル』を読み返すたび、この作品に期待された機能について考えます。

以上になります。

現在は『seatree』を土日中心でのんびりまったりプレイしていますので、引き続きよろしくお願いいたします。
ご拝読ありがとうございました。



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3: はなまめ様


1.私とアンディーメンテ

まず、俺様にとってアンディーメンテは、なにか、これまでも色々と考えてきた
間違いなく、この人生に対して、最も重要なファクターの一つであることは間違いない
だが最近思う、俺様は、アンディーメンテと出会わなくても、俺様足りえたと
決して、人生に不必要だったという行ってるわけではない

俺様は、アンディーメンテと出会い、アイデンティティーに変化を受けた事は無いという話だ
俺様の持って生まれたセンシティブと、ジスカルドのセンシティブが、たまたま近しい物であり
たまたま、行き会い、センスが近いのだから、しっくりくるのは必然であったという訳だ
そして、それから十数年、俺もジスカルドも、変わらずそこに立ち続けている
おれたちの根源にあるセンシティブはこれからも変わらないだろう
だから、この先、10年20年と経とうとも、おれたちは変わらずここにいる
それが、おれとアンディーメンテだ


2.アンディーメンテで一番楽しかったイベントの思い出

ジスカルドと一緒にいる時が、いつでも一番楽しい、それだけだ


3.アンディーメンテで忘れられないあの時orあの人

おれはアンディーメンテの多くの歴史とともに歩いてきた
多くの瞬間を見てきたし、多くの出会いと別れを見てきた
だが、忘れられる記憶などただの一つもない、ここに書くことは不可能だ
よって、分かりやすいゴシッピーな話題をここに提供してやろうと思う

まずAMオフに初めて参加したころ、新ニャこと新入社員さんと出会った
まだまだ、人見知り激しいころであり、怖かったが、彼女の事は好きだった
当時全盛だったMSNメッセにインしているのを見かければ、声をかけるようになった
しかし、時は経ち、彼女の心はAMから離れていき、徐々にオフとは疎遠になった
なったが、おれは連絡をしあえており、彼女のAMに対する気持ちも知りえていた
そんで上野動物園に二人で行った、おれのレベルは1だったから分からなかったが
今思えば、あれはデートだったし、うまくやってれば、しっぽり行ってたかもしれん
楽しかったが、盛り上げることは出来ず、ぼんやり解散して、それが会った最後だった
その後しばらくはメールとかしてたが、すーっとフェードアウトしてそれきりだ
一つ言えるのは、おれの前には二つの選択肢があった
ジスカルドか彼女か、選べばそっちの道もあったろうが

おれは迷わずジスカルドルートに入った、そういうものだ

その後も片思いや、良い感じの事もあったが
おれはジスカルドルートを選び続けてきた
ある時、あの福良さんに「これからも、遊んであげてね。」と、言われた
それだけで理由は十分だ、バトンを託されたと、思っている
人生で一番惚れこんだ女性よりも、ジスカルドを選んでいる
そうして、いつしか付き合った人に「じすさんとの事の方を優先するよ。」
と言ったら、「それは分かっている。」と即答され(中略)結婚した

アンディーメンテファンを名乗るお前たちは、どうだ
おいエメラルド、お前はどうだ?



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以上が本日の記事となります!!
明日以降もいただいた記事の順に掲載させて頂きますので、
是非とも足を御運びいただければ幸いに存じます。

緑のエメラルド


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