コロンといたずらニャンズとの生活

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目標〜

2019.7.26 です
  
         ↓ 内臓脂肪 やや過剰                   ↓ 体脂肪率 標準
イメージ 6イメージ 1











                 ↓ 体重  今年の目標は 69キロ台 です
イメージ 2

1週間後の 2019.8.2 です

 ↓  内臓脂肪 1下がったけど やや過剰     ↓ 体脂肪率 標準から痩せの一歩手前
イメージ 3イメージ 4
                               
                  ↓ 体重  69.8キロ  お〜感激だ〜!
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                         目標達成〜!   

           ・・・と喜んで缶ビール350mlを飲んだら 目標をオーバーしてしまった

                                  

う〜ん 減らないな〜


今年の目標は 体重が70キロを切って69キロなんだけど・・・

       イメージ 2 71.4kg

        昨年 体重が79kgまで上がったのを 過激な農作業で72kgくらいまで下がったので
                 今年は 69Kg にしたんだけど 下がらない 何でかな?

           イメージ 1 体脂肪率14.8

                      体脂肪率は まあ〜標準の範囲だわ

         イメージ 3 内臓脂肪 14

         内臓脂肪は9以下が標準だそうで 14はやや過剰〜 お腹が引っ込まないから納得!

                   どうして体重が減らないのか 頭を回転させてみた
           1 昨年きつかった農作業・・・何か身体がなれちゃったのか きつく無くなった
             体力作業は 要領よくやることと 如何に手抜きをするかに限ります
           2 食事は基本的に一日2回しか食べない 内容も 肉や魚を減らして粗食に
             しているのに・・・な〜 あの〜粗食にすると 食べ物が物凄く美味しくなる
           3 マサージ後のコンビニスイーツは別腹・・・人生の楽しみみたいなもんです
           4 まだ大丈夫 農作業が終わるまでに3か月もある・・・と自己暗示している
           5 どうしても達成できない時は 体重計が壊れたことにすればいい〜

                農作業シーズンが終わったら 果たしてどうなってるかな〜
                                   

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      子供のころの動物たちと接した経験は 私が小さかったこともあったのか 動物たちも安心して
      自然に接してくれたんだろうと思います 誰かの教えられることも無く全てが我流ですが私自体
      が親兄弟から放任状態でしたから 動物って何物にも拘束されずに 自然のままに生きるのが
                          ベストだと思っています

           自然のままに生きている動物は 自然の中では 生き生きしているんですよね
              そう言う動物を見る機会が う〜ん無いか? 放牧場が近いかな?
                鋭気に満ちていて 眼が澄んでいて 輝いているんですよね

イメージ 1

        でも 家畜やペットとして人間と共に暮らす場合は 人間社会のルールに縛られるのは
                           やむを無いんですね

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          だから それぞれの環境の中で どれだけストレスが無く生きて行くことが出来るか 
                 そうした環境を作ってあげられるか なのかな〜と思います

イメージ 3

                       そうした環境は千差万別ですからね 

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                はたして 我が家の猫達の眼は 輝いているだろうか? な?

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                        ・・・ って たま〜に見てあげてください
                                   

追記 書き始めた頃は いろんなエピソードを綴って行こうと思っていたんですが なんか本になりそうなので
    止めました だから最後はとりとめのないまとめになっちゃいましたが まあ〜良いか〜です(笑)

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       まだ続いてたんですよ 間に違う話題を挟んでいると 何が何だかわからなくなってきたので
                        そろそろ まとめに入らなきゃあです 
これまでのあらすじ    

         祖父母が営んでいた農場に 一家で転がり込んだわけで 昨日まで動物を見たことも
         触ったことも無かったのに 兄弟が学校に出かけると 周囲は様々な家畜だけでした
         しかも2〜3歳の頃の話です だから一緒に遊んで 一緒に話をして 一緒に昼寝して
         ・・・振り返って考えたら昼間は野生の子ですね 夕方から人間になる感じかな〜
                                  
それが その後 動物と接する時の 基本的な考え方になってるんだろうと思います

イメージ 1
↑ あわよくば この写真の手前にある私の机に侵入するチャンスをうかがっている7号ちゃんです

動物は本来 自由でなければならない!かな?
そう言う話をすると 動物園や水族館やサハリパークやサーカスなんかは 存在そのものに
反対なんですね 人間のために 本来あるべき姿を制約しているわけで 可哀想ですよね 
  まあ あくまでも考え方ですけどね
 
イメージ 2

ホンネを言えば 我が家で犬や猫を飼うのは 反対なんです

本能のままに自由奔放に生きる方が 動物にとっては幸せなんでしょうけれど 
でもね〜現実の社会では そんなことは無理ですから どの辺で妥協できるか何でしょうね
その辺は動物たちと 会話が出来ないので 飼い主が推し量るしかないですけどね
それぞれの環境の中で 少しでも動物たちが 日々満足して生活できるか 非常に悩ましいですね

イメージ 3

そこで我が家の課題になっている 3匹の猫のご対面と共同生活ですが

我が家には猫部屋があって 別々に飼うことは可能ですが お互いに存在を知っていますので 
出来れば一緒に生活をさせたいけど それを決めるのは あくまでも猫達と思っています

イメージ 4

初対面からしばらくの間は 互にシャーシャーと威嚇しまくってましたね
それが終わると こんどはお互いに手を出して触ろうとすると 猫パンチの応酬でした
今は 7号ちゃんが盛んにアプローチをしたがっていて 2号ちゃんはOKですが
3号ちゃんが微妙〜 痩せて来ているんですよね 恋の悩みなのか?
遠目では 平気になって興味を示すので近ずけると 暴れて逃げる ツンデレなのか?

痩せて来ているのは 7号ちゃんがいる悩みなのか それとも何かの病気なのか
人間よりも難しい女心のようです

イメージ 5
↑ これが噂の3号ちゃんです

日中は もう大丈夫と思ってますが 3匹で大人しく寝るかどうか まあやって見ればいいんですが
はじき出されるとすれば3号ちゃんなので 3号ちゃんの避難先として 私と寝る練習をしています
・・・が 3号ちゃんは むっちゃ 嫌〜な顔して 逃げまくっています

 

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            僅か2歳か3歳かの頃の 記憶を鮮明に持っている人はほとんど居ない
          だから私が動物たちの中に降ろされて どうしたかなんて知っている訳がない
                                   
       中学生か高校生くらいになって その頃の様子を祖母が いろいろと教えてくれたんですが 
       その話と断片的な記憶とが 合体しだして遠い過去の思い出になるって 感じでしょうか・・・

イメージ 1
                             ↑ いたずらっ子の7号ちゃんです 私の仕事の監視人をやっています

                       そんな当時の様子を 綴って見ました

  いままで動物に会ったことも触ったことも無くやっと走り出した位な子供が いきなりたくさんの動物の中に
  舞い降りた訳ですから 子供にしたら不安が一杯! 動物達にしてもいきなり変なチビが現れたので警戒
                  アンテナ全開状態が 初対面の状況だったでしょうね 
  
  祖母に促されて動物たちに触ろうとすると みんな逃げる 動物は本能的に自分の安全距離を持っていて   
  近づくと逃げて距離を保つ! 保ちながら動物の方も 人間の大人と違って 大して強くもなさそうな チビ
  で こいつは一体何者?って好奇心旺盛〜なんですね それで逃げ去らないでその辺をウロウロしている 
                            そんな毎日だったようです

      でも祖母にすると 早く馴染んでもらわないと農作業をいつまでも放置してられないわけです

  それで祖母が猫と犬を呼んで私と遊ばせるようにしながら 他の動物たちの警戒心を薄めたんでしょうね 
  同時に この猫と犬を 私の監視役に任命したんですね 犬は雑種の大型犬 猫はう〜んごちゃごちゃ
  色だったから三毛猫だったかな? ただこの2匹は凄く仲が良くって一緒に日向ぼっこして良くくっ付いて
  寝てましたね 恐らくこの猫と犬が他の動物たちにこの子は大丈夫だ〜って話をしていたんだと思います
           動物たちにしたら 猫と犬が 得体の知れない私の身元保証人だったのかな?
 
イメージ 2

       祖母にすると農作業しながら 遠くから見ると 私の姿よりも大型犬の方が良く見えてたと言ってました

   何日か私と動物たちの反応を見ていた祖母は互いに拒否反応が無いと解ったので 次には他の動物
   たちへの餌やりを教えてくれたんですね・・・と言っても その辺に生えている雑草ですけどね
   動物によって 好物の草があります オオバコは兎 ハコベは鶏 豆科の植物は山羊や牛 イネ科の
   植物は馬・・・だったかな? それを見せると寄ってくるようになり 慣れて来ると触らせるようになります 

       ホントに馴れると もっと寄こせって頭で押して来たり・・・そのうち警戒心を忘れてるんですね
                    
イメージ 3

    まあ 飼っていた動物はみんな草食系だったので 私が襲われる心配もなかったでしょうけれど・・・
                     祖母から 言われていたことは 2つあって
   
                    一つは 子供のいる母親には近づくなでした
    放し飼い状態で飼育していたと言うことは 野良・・・野生に近いわけで 防衛本能も旺盛なんです
    だから性格が大人しい動物でも 子供に近づくと怒ると言うか襲われます 他所の家の出来事で
    したが お婆さんが飼っていた羊の子供を抱いて家に帰ろうとしたら 母羊にド突かれたその一撃
    で亡くなったということがありました 大人しいと言われる動物でも扱いを間違うと大変ですね

                   もう一つは 食べている時には餌に手を触れるな
    これは状況にもよりますが 幾ら飼い主と言えども 忖度しないで本気で 襲うことがあります 
    要するに躾なんかほとんどしてない訳ですから待てとか我慢することが出来ない 躾けも出来て
    居ないのに 間違って多くやり過ぎたから 半分取り上げようなんて手を出したら ガブリですね
                    飼い主だからって 基本的には甘噛みしません 
         
イメージ 4

                     人間に飼育されているような草食動物は 性格が温和なので飼育される訳ですけど
            物凄く神経質で繊細な動物が多いんです よく言われるのが乳牛なんかじゃあ           
              ストレスが高まると 乳の出が悪くなるって聞いたことがあると思います
                  それだけでなく 兎なんかは ショック死することもあります

          だから 初めての人間に接するのは ストレス満載で 物凄く気を使っているんです
             動物を抱っこした時に ブルブル震えていたって感じたことありませんか?
                       恐らく ストレスがマックスなんでしょうね

             当時の我が家は 人里離れたド田舎にあったので 動物病院はありません
     当然 ネットなんか無かったし 専門書なんか売ってなかったでしょうから それぞれの経験を基に 
               自分なりの対処方法を考る 動物の接し方を学んでいく我流ですね
     
         まあそんな環境で育ったので 私の動物との接し方の基本は 放し飼い型なんです

                                   つづく

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