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2014年10月19日(日)21時40分頃、愛猫の“むさし”が15歳と半年の生涯を閉じました。
正式には別居する弟が飼っていたのですが、彼によると心臓発作と思える突然死だったようです。その晩もいつも通り元気に走り回って食欲もあり、健康そのものだったとのこと。
私がむさしに会えるのは、年に数回の弟宅を訪問した時だけで、今年は新年に一度会ったきり。そろそろむさしに会いにいこうかと思っていた矢先のことでした。
まさか冷たくなったむさしと再会することになるとは・・・本当に残念でなりません。
その小さな体から発せられる癒し効果は絶大で、常に我々家族にとって大きな存在でありました。
むさしよ、ありがとう、本当にありがとう。
在りし日のむさし。アメリカンショートヘアーの雄で、私は”むーちゃん”と呼んでいた。本当に可愛い子だった。
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ご冥福をお祈りします。うちの実家の猫も先月旅立ちました。20歳でしたが最後は薬漬けで寝たきりでした。良いのか悪いのか・・・
2014/10/23(木) 午前 5:15
ありがとうございます。
20歳ですと長生きしたほうかもしれませんが、寝たきりはかなり苦しいものがあったのではないでしょうか。
むさしは苦しかった時間はとても短く、ぽっくり逝きましたので、そういう意味では幸せだったのかもしれません。
2014/10/23(木) 午後 0:16 [ 運転手 ]