モジュールレイアウト

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台枠の作成

前回失敗したレイアウトの材料を使用して、台枠を作成しました。
 
イメージ 1
土台はイレクターパイプとツーバイ材の組み合わせで作りました。
 
 
イメージ 8
パイプは手持ち材料を極力使用しているため、つぎはぎだらけですが、この上にレイアウトが載ると見えなくなるので、見栄えには拘りません。
 
 
イメージ 2隠しヤード部は木製としました。1800×300mmの4mm厚べニアに45×15mmの赤松角材の組み合わせです。このパネルを4枚です。
 
 
イメージ 3
パネル下の四隅には、高さ調節用のアジャスターを取り付けました。
隠しヤードは半永久固定のため、パネル同士の連結はビス留めです。
アジャスターの足元には、脱落防止と位置決めのための角材を配置しました。
 
 
イメージ 4
手前側となるレイアウトパネルは、手軽にレイアウトを変えられるようということで、軽量な素材であるスタイロフォームで作成しました。
20mm厚のものを高さ70mmでカットして枠組みを構成し、30mm厚を天板として接着しています。
画像は基本となる奥行600×長さ900×高さ100mmのものですが、駅部や鉄橋部によって長さは変えるつもりです。
 
 
イメージ 5
この四隅には高さ調整用のアジャスターとして、80mm高ボルトと50mmナットを組み合わせて、接着しました。
 
 
イメージ 6
スタイロのパネルが未完成ですが、こんな感じで各ボードを組み合わせてエンドレスとする予定です。
 
 
イメージ 7
KATOの高架橋を使用するつもりなので、ヤード部とスタイロ部の高低差は60mmで調整しています。
 
なおこの台枠は、今後しばらくはDCC自動運転実験線として使用していくので、本格的な複々線の配線は、かなり先とならざるを得ません。
 

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