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エルトゥールル号遭難事件 海難1890
和歌山見所
[ 世界は仲良く ]
2017/1/1(日) 午後 4:42
エルトゥールルは出港以来、蓄積し続けた艦の消耗や乗員の消耗、資金不足に伴う物資不足が限界に達していた。
また、多くの乗員がコレラに見舞われたため、9月15日になってようやく横浜出港の目処をつけた。そのような状況から、遠洋航海に耐えないエルトゥールルの消耗ぶりをみた日本側が台風の時期をやり過ごすように勧告するも、オスマン帝国側は、その制止を振り切って帰路についた。
このように無理を押してエルトゥールルが派遣された裏には、インド・東南アジアのムスリム(イスラム教徒)にイスラム教の盟主・オスマン帝国の国力を誇示したい皇帝・アブデュルハミト2世の意志が働いており、出港を強行したのも、日本に留まりつづけることでオスマン帝国海軍の弱体化を流布されることを危惧したためと言われている。遭難事件はその帰途に起こった。
南紀白浜温泉(白良浜周辺のホテル)
和歌山見所
[ wol*j*de15*a ]
2014/12/29(月) 午後 11:11
初コメントです
まずは最初にmusasiさんにありがとうと言いたいです。(o´∀`o)
実はここ数日何度も落ち込むことがあって、なんだか元気がなかったんです。o(^◇^)o
ブログをみて、こんな風な価値観もあるんだと思ったり(*・∀-)
共感する部分があったりして色んな意味で自分自身前向きになれたんです。ヾ(´▽`*;)
実際に事実でmusasiさんのおかげで今の自分がいるんだって思えます
私自身このブログの管理者であるmusasiさんのことがだいぶ気になっちゃってるんです(o゚▽゚)o
もしもOKだったら、musasiさんに直接相談したいことがあったりしちゃいます。。。
ayundamon@i.softbank.jp
正直突然のことなのにいきなり連絡しちゃったら絶対引いちゃうかなって思ったんで…ごめんなさい。(^ω^)ご(・ω・)め(_ ω_)ん(-ω-)ね(;ω;)
[ まりん ]
2011/6/4(土) 午後 10:15
ここは伊勢路、大辺地、中辺路が合流する場所で江戸期まで飛脚や荷役の基地でした。
那智参詣曼陀羅図の右下に描かれた那智のスタートの地です。
「振り分け石」が現存しています。(道路標識ですね)
また、熊野で一番気軽に梛の葉っぱを拾える場所です。
あっちこっちに梛の木があります。
井上靖さんの小説の舞台でも在ります。(金光坊さんを主人公に)
神仏習合の名残の有る地で、ここで歴史観の鳥居の説明がしやすいですね。
熊野の幻の先住民族ニシキトベの供養塔もあります。
平家物語はこの寺から維盛が入水して幕を閉じますが、実際この地より維盛の第二の物語が始まります。(最終の地は津市芸濃町)
ヤタガラスがサッカーの神様になった由縁の地でもありますね。
中村覚之助が生まれ眠る地です。
この寺と妙法山阿弥陀寺が好きな場所です(*^_^*)
寺の裏には渡海上人の墓と共に維盛の供養塔も有りますよ。
[ まりん ]
2011/6/4(土) 午後 10:04
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