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#ベイスイート志摩観光ホテル ( #伊勢志摩 のホテル紹介) #G7 ベイスイート志摩観光ホテル(伊勢志摩のホテル紹介)G7
真珠の養殖で名高い英虞湾を見下ろす丘陵地に、2008年10月10日「志摩観光ホテルベイスイート」がオープンしました。「進化した海のオーベルジュ」をコンセプトに、リゾートホテルとしての雰囲気もたっぷりでモダンな装いのホテルです。足を一歩踏み入れると、随所にさりげなく散りばめられた特産の真珠が見るものを魅了し、誰しも特別感を感じざるを得ません。そしてお部屋は全50室が100平米以上(バルコニー含む)のスイートルームで、ゆったりと過ごせます。賢島の老舗「志摩観光ホテル」の血を受け継いだホテルは、伝統をベースにし、最高水準のサービスを提供いたします。 |
三重見所.NET
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伊勢神宮”内宮”内宮
正式名称 皇大神宮 祭神 天照大御神 御鎮座 垂仁天皇二十六年
天照大神は皇室の御祖神であり、歴代天皇が厚く御崇敬になられています。また私達の総氏神でもあります。 約2000年前の祟神天皇の御世に皇室をお出でになり、各地を巡られたのち、この五十鈴川のほとりにお鎮まりになられました。 (伊勢神宮 公式 ホームページより) 皇大神宮(こうたいじんぐう)は通称「内宮」とも申し上げ、神路山・島路山を源とする五十鈴川の川上に鎮座しています。ご祭神は、天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)。このご神名はお祭りに際して神前で畏まって称え申し上げる最高のご名称で常には皇大御神や天照大御神と申し上げています。
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伊勢神宮”外宮”http://kisyumap.info/gegu2.jpg外宮
正式名称 豊受大神宮 御祭神 豊受大御神 御鎮座 雄略天皇二十二年
豊受大御神(とようけのおおみかみ)をお祭り申し上げる豊受大神宮は、内宮(ないくう)に対して外宮(げくう)とも申し上げます。
雄略(ゆうりゃく)天皇は、夢の中で天照大御神のお教えをお受けになられ、豊受大御神を丹波(たんば)の国から、内宮にほど近い山田の原にお迎えされました。今からおよそ1500年の昔のことです。 豊受大御神は御饌都神(みけつかみ)とも呼ばれ、御饌、つまり神々にたてまつる食物をつかさどられています。このことから衣食住、ひろく産業の守護神としてあがめられています。 内宮と同じく、正宮と呼ばれますように、建物やお祭りはほとんど内宮と同様ですが、両宮は決して並列されるものではなく、あくまで内宮が神宮の中心なのです (参照 伊勢神宮公式ホームページより http://www.isejingu.or.jp/geku/geku.htm)
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伊勢神宮”宇治橋”宇治橋
内宮への入口、五十鈴川にかかる宇治橋は、日常の世界から神聖な世界へのかけ橋といわれています。宇治橋外側の正面から見る大鳥居の姿は感動的であり、身も心も正して清浄な宮域に入る心構えの大切さを感じさせてくれます。
宇治橋は20年毎に、かけ替えられます。全長101.8m、巾8.421mで、欄干の上に16基の擬宝珠(ぎぼし)を据えた純日本風反(そ)り橋で檜(ひのき)で作られていますが、橋脚の部分は欅(けやき)を使用します。 宇治橋の外と内に高さ7.44mの大鳥居が立っていますが、内側の鳥居は、内宮の旧正殿(しょうでん)の棟持柱(むなもちばしら)が用いられ、外側の鳥居は外宮のものがあてられます。さらに20年たつと、内側の鳥居は鈴鹿峠のふもとの「関の追分」、外側の鳥居は桑名の「七里の渡」の鳥居となります。ともに正殿の棟持柱となって以来、60年のお勤めを果たしています。 |
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