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星生山
今回は、最もメジャーな登山口である「牧ノ戸峠」からの登山だ。さすがにブランクが長いと、このコース設定は有難い。目の前の沓掛山まで登ってしまえば後は景色のいい緩やかな(よく整備された)登山道が続く。
詳細は山俳紀行をご覧ください。
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九州の山
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久住山
赤川コースは赤川鉱泉の宿が登山口となる。登り始めると直ぐに扇ヶ鼻への分岐があり、直進すれば宿の源泉地を通過し登ることとなる。暫くは径も悪くはないが、やがて急登となると、いつも濡れていて滑りやすい悪路と化す。実に登りにくいところだ。
詳細は山俳紀行をご覧ください。
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国見山(熊本県山鹿市)
山開きには山鹿市長はじめ地元の方々、山岳会関係者等、大勢が出席されていた。神事ののち、厳粛な気持ちで今年一年の山行の無事を祈願し、国見山へと歩き始める。とりわけ今年は、石楠花が綺麗に咲いているとの知らせをいただき、古き山仲間との合同登山がかなったことに上乗せして楽しみは募るばかりである。
詳細は山俳紀行でご覧ください。
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諸塚山(1342m)
九州山地の中央、高千穂町の近くにある「諸塚山」は六峰街道を利用すれば余り標高差はない。
道路沿線の広場の赤い鳥居が登山口となるが、山頂までは小1時間と言ったところで、径は整備され迷うところもない。
歩き始めて直ぐに「アケボノツツジ」に出会った。丁度満開の時期に出くわせたようだ。・・思った以上に綺麗に咲き誇っている。
詳細は山俳紀行をご覧ください。
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黒岳(九重)
元々、今日は黒岳を目指すつもりがあったわけではない。コースタイムを確認するうち、なんとなく黒岳(天狗峰)が適当かとなってしまったのだ。
冬の時期、ややトレーニングを怠ったせいか、皆々、このコースはこんなに登り坂があったかとか、歩きにくかったかとか、結構不満が口をついたが、それでも、何とか登りつくことができた。途中、雪が残っていたり、風穴には氷柱が下がっていたりと、まだまだ厳しい冬の名残が残る登山だったが、天狗峰から見る九重連山は将に春を感じさせてくれた。
詳細は山俳紀行をご覧下さい。
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