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ナレーション:石坂浩二
「これから30分、あなたの目はあなたの体を離れ、この不思議な時間の中に入っていくのです・・・」
モノクロームのオープニングタイトルからすでにその世界へのめり込む世界
空想特撮番組ウルトラQに出てくる代表的なモンスターです。
三国山脈の弓ヶ谷にある藤原湖へ飛来し、湖水を蒸散させた隕石より出現したソレは蝉の声にも似た奇怪な共鳴音を発しながら破壊行動を行います。
ご紹介しているのは見事にその造型を再現している海洋堂さんからソフビにて発売されてモノです♪
長過ぎに思えた腕部分を詰め取り付け角度変更、
口は切り離し開き角を変えてます(一応チョイな開口は可)、顔の凸凹もパテで少しオーバー表現に。
脚部も短めにし前のめりに見えるよう位置変更。
無数の突起は複製し倍近くに増殖させています。
も〜少し写真の撮り方
魅せ方のお勉強もしたいですね〜。
あと北の国のお父さんみたいな素晴しいジオラマ仕立てにして撮ってみたい♪
わが工房に鎮座するガラダマモンスターのご紹介でした
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★Toy & Hobby
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ほとんど手を加えずのコレクション関係です♪
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地球という資源と生命体に満ち溢れた惑星はやはり銀河系の外周から見ても魅力的な存在なのだろう。
防御力が比較的貧相な島国 日本に手始め、テストケースとしてソレはカラダマという隕石型の揺り籠により送り届けられた・・・・。
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昼飯喰いながら小径のボールジョイント・・・
何か素材んなるモノはないか?
マチ針・・・ 軸にハンダの玉・・・
ビーズ!!!
そ〜ビーズならφ1mm系のモノとか在りそう♪
オマケに中心軸貫通の孔まで空いている♪
コレなら穴を軸径まで広げて接着してやるだけ♪
100均にビーズあしらった財布・ガマグチとかあれば大量GET!!
(イマドキそんなレトロなデザインの財布有るやら?)
ん〜♪ 思い立つとやってみたくて仕方がない性分(笑)
会社帰り寄り道かな〜 ♪♪♪
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以前何かの番組で取り上げられていた
[世界最小のバネ]
で日本のボールペンの先の金属球を押さえている
バネってのが紹介されていた。
丁度ゲルインクのボールペンを換え芯と交換し
気になったので分解してみた♪
圧入されているポリの胴からペンチで挟んで引っこ抜き
金属部だけにしたら無水アルコールを入れた容器に
放り込んでシェイクし〜残インクを除去(汗)
周囲三点ぐらい凹になっている部分にピンバイスを当ててコリコリとやってあげるとこんなのが取り出せます♪
イチバン細〜くなっている部分もスプリングです♪
こりゃ〜何かに使えそ〜♪
って〜また 捨てられないジャンクパーツが
増えてく予感・・・。
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皆様 暑中お見舞い申し上げます♪
地域によっては大変アチ〜ィ夏みたいで。
少しでも涼しくなればと恐怖のフィギィアのご紹介です。
自分が始めて手にしたエイリアンvsプレデターのフィギィアのご紹介です♪
無論映画化される10数年前の入手でごんす♪
確かUCLA本校のShopでだったと思うんですが・・・。
でも国内でもトイザラス辺りで見かけた記憶はあります♪
背景の台紙はスキャンしてどっか逝ってしまった。
スキャンデータは先代PCオシャカと共に(涙)・・・
アメコミって表紙と中味…
ホントに同じ作者なんかな〜(のの)?
エイリアン♪
ビックチャップです♪
完全攻撃mode!
『キュイイィィィ〜ッ!!』
首・腕の付根・股間・尾の付根が回転可動します♪
材質は硬質ビニル?
尾の先だけデザインが異なってますが気にしてはいけません♪
『シャアアァァッ!!』
ヌメリ感ないですが
恐ろしい…
恐ろしいです… きっと。
フード内が再現されているかは確認できません。
対するは 宇宙の凶暴狩猟民族
プレデター!!
しかもウェポン フル装備にて♪
ネットの衣類は装ってません。
大型のバズーカはきっととんでもない破壊力でしょ〜♪
背負っているブレード?は手に持ちかえる事も出来ます♪
刃に当たる部分が識別できませんでしたがきっと内蔵されているとか超音波振動するとか♪
杖?
ではないと思います…。
して何故か赤フン♪
コレまでの激戦を物語るマスク♪
照準機もシッカリモールドされ迫力のデティール♪
『な、なんて醜い奴だ…』
『ケアァァァァ〜ッ』
ショルダーウェポンは残念ながら無可動。
首・腕の付根・大腿部付根が可動のアクションフィギィア!!
残念なコトにプレデターさんの装甲の一部が劣化・変色しています。 年代モノですから。
こ〜いったオモチャは本腰入れてディティールupしてみたくもあり。 このままのチープさが良くもあり・・・。
と゛〜です?
涼しくなりました?
別に暑さで気がヘンになった訳ではございません。
想像力ですよ ソーゾーリョク♪
今日も皆様と共に暑さに負けずに頑張りますです♪
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