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クリスマスに酔いしれていないミナサマこんばんわ♪
・・・・・・・・・
だってこんなブログ観に来てるって〜コトは
聖夜もヘッタクレもない己のお仲間って〜コトでしょ?
来たれっ♪ 同士よっ♪
共にのへらぁ〜な人生を送ろうぞっ♪
とか馬鹿言っていないでご報告♪
やっとこさ完成いたしましたっ♪
室内全天候対応塗装ブース♪
(ただしネコ立ち入り厳禁!)
完成までの最後の工程のご紹介です♪
今回の撮影はぶん投げられてる昔のデジカメ
OLYMPUS μ mini デジタルを試用してみましたっ♪
5mm厚のスポンジを両面テープで貼りました♪
両面テープだと劣化時の交換が容易・・・
たぶん不具合生じるまで窓から外さないだろ〜けど。
換気窓枠の下側にはアルミチャンネルが前回、バッチシ接着されています♪
もう片側はこんな感じで木片を大径ワッシャ噛ませて木ねじ固定♪
サブユニットを下側からアルミチャンネルに噛ませるようにはめ込み
上部は木片を90度回転さして固定・・・。
何の面白味もない固定・・・
塗装もデザインも・・・
ホントは固定具もツライチにしたかったんですが
窓閉めらんないってわかった段階で
知恵絞る気力蒸散・・・ しゅわぁぁぁぁっ・・・・
そんで窓の窓枠に設置♪
で ホース・電源を接続し〜
サブ机に置いてみましたっ♪
ん〜・・ サティアンっ・・・(笑)
Zライトに引っ付いてんのは
撮影用レフ板をマグネットクリップで掴んでるモノ。
机の間にあるのは以前ご紹介の段ボール工作のゴミ箱ね♪
チョット場所的に問題かな〜と作業机の隅に移動〜♪
こっちのほ〜が実践的かな?
で、実際作業するに机ベタの高さじゃ使いづらいんで
カミサンからティッシュ×2お借りしての底上げ♪
様子見てスタンド兼収納〜♪
みたいな引き出し作ってもイイかも♪
って〜ソレじゃ〜固定って観点でしょ〜に (-,-#)
電源は サブユニットと本体とコンプレッサーを
まとめてON/OFFできるタップでやれるよ〜しやしたっ♪
現行で考え付く問題点は
◆サブユニットまで本塗装ブースに一式
収容できなくなってしまったコト・・・
ホース長を変えれば可能かな〜
でも窓枠は?
アッハハ〜ノハ〜(^o^;)
◆ソレと欲を言えば近くで使っている調色とかの
溶剤臭も吸うくらいに吸気をUPしたいですが
騒音・消費電力、ナニヨリ金銭的問題が阻みます。
「おっ♪
にゅ〜あいてむ
スか?」
と、アタマ突っ込んだり、乗っかろ〜とするであろ〜
コヤツの防御策
等が考えられますが・・・
先ずは使ってみてですね〜♪
一応コレで完成とします♪
コレで屋内で塗装が出来ますっ♪
いや〜 毎度ながらコイツも
ズルズルべったり〜と引っ張ったな〜(笑)
お付き合いいただいたミナサマに感謝ですっ♪
って〜こんなの 付き合ってたらクリスマス
終わっちゃうよ〜ん♪
ちゃんちゃん♪
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。⇒塗装ブース換気装置製作記♪
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ミナサマ こんちです〜♪
今日の仙台は以外にあたたか・・・ い訳ないです。
寒さがゆるいって〜のが妥当な表現かと♪
既に降雪の地域のミナサマ お疲れ様です。
腰や除雪器具の扱い、落雪等々ご注意の程を。
さて、換気用窓枠も形になってきたので日曜にサブのファンユニットを塗りました♪
後ほど別途ご紹介しますが コンプとグンゼのプロスプレーって〜安易な組み合わせで♪
先ずはマスキングです♪
ど〜せ使ってりゃ〜塗装粉黛付くんですが、気持ち的な問題で(笑)
使用したのは枠をハケ塗りしたワシンのニスです♪
紙なので吸い込みがあるから同色とはイカナイのですが、同系色のほ〜が落ち着きがイイかな〜と♪
塗装後・・・
ナニカのかまどみたいな〜(笑)
強風にて舞ってた砂が付着しチョット鋳物風(笑)
ま〜コレはコレで自分で出せない味かと♪
結束バンドで配線をまとめた上でホットボンドにてコネクターと結線の固定を♪
ジャックも無理やりホットボンドで立たせてます♪
(塗装面のよ〜なツルツル面にホットボンドは相性良くないですね)
ま〜一応こんなもんかっ♪
コネクターはホースと一緒に束ねてこのユニットに導く予定なのよ〜ん♪
後は接続面のクッションですな〜。
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今朝は風がツオイ!
春一番か? なら許すのだが・・・
突風の中、真裏の宅地で地鎮祭やってた。
の以前に、この突風の中強行しているコッケイさに思わず撮ってしまった♪
工事関係者が必死に抑える中、神主は烏帽子を押さえながら(笑)
列席者も座ってるのがやっと(笑)
地の神が怒ってたのでは〜?
さて工作のための工作は終盤近いです。
厚みとして2.3mm程度?
コイツを換気枠の屋外側に仮止めしてやります。
おりょ! ルーバー一枚逆向きに付いてる。
あぶね〜あぶね〜。
で、屋外側を下向きにしてルーバーをギュッと押してやると厚紙の分突出する訳ですよ♪
左:ツライチ未施工 右:施工後突出状態
ユニットが納まる屋内側は
左:ツライチ未施工 右:施工後突出状態
2mmチョイじゃ目視で判らんね〜(笑)
ま〜スペーサーの厚紙剥がしてみるとこんな感じです♪
枠とルーバーのすき間に流しながら一周します♪
位置決めなんで量は控えめに♪
クロマジックを混ぜたエポ接で周囲を接着 兼 シーリングをします♪
チョット緩く溶き過ぎたかと思いましたが裏には抜けませんでした♪
こんな雑な作業でイイのか?
ま〜漏れなきゃイイでしょ♪
んでっユニット受けをは♪
はみ出し処理が面倒なのでマステして接着♪
多めにしてシッカリと接着♪
エポ接の強度・接着力・作業性は良いけど臭いは好きになれないな〜。
100均で見つけた毛足タイプのすき間テープ♪
結構な粘着力にビックリします♪
コイツをサッシ窓との接線に貼り付けてすき間を塞ぐ…
安易〜(笑)
とりあえず枠はこんなもんかな? |
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皆さん さぶいっすね。
さすがに雪がチラつく中での木工は休止です。
なので工房内で木工まがいのコトをチンタラとやってます♪
加えてデジカお預け中のためケータイで撮って・・・
あ"〜めんどいっ!!!
前回塗りまで行ったモノを窓に接地してみました♪
サッシ外枠にはピタリと決まりイイ感じかと♪
塗装した木肌もま〜ナントカ納まりがヨイのでは?
工作机の上のナンチャラはご容赦下さい(笑)
やっぱサティアンかな〜(笑)
もう少し濃い色味にて目立たなくする必要がありますね♪
してここで問題に気付きます・・・
ツモリでした。
しかしこの窓の反対側の工具引き出しの上が
ヤンチャねこのお昼寝&日和観台である事をすっかし忘れておりました。・・・
従って換気窓枠に網戸を寄せると日和台側は無防備
閉めればカツカツカツカツカツカツカツカツカツ・・・
開けるまで手を休ません。
己の工房は吹き込むよ〜な豪雨でもない限り、
ねこのアタマ一個分はコンビニエンス的に開けて網戸をしておるのです。
こんな感じで合わせ、枠とサッシの間の隙間はスポンジすき間テープとかで目塞ぎしなくては。
加えてユニット取り付け部のクリアランス・・・
枠にルーバーをはめ込み、外側を枠とツライチにして
ファンユニットを置いてみると枠木とファンユニットのヘリが、ほぼツライチ・・・
有って1mm程度。
コレではファンユニットのロック機構はイイとしても
排気漏れ密閉用の5mmスポンジが納まりません・・・。
網戸保定が不可で、サッシにて押さえる方式に変更のため、設置したままサッシを閉める事は断念しました。このため内側ツライチにする必要性は無くなりました。
なのでロック機構は突出していても構いませんがスポンジ厚分のクリアランスを確保したいところです。
さ〜て今夜も所業無常に悪戦苦闘だな〜。
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こんばです〜♪
何故に前回と今回分けたのやら?
画像が見つからなかったからなのです(笑)
前回枠をつけたのですが、ファンユニットの平面外寸をまる写しでベニヤ板に穴を開けてしまった馬鹿っぷりにて、ファンユニットが潜ってしまっている状態なのです。
ま〜ファンの平面はベニヤとツライチにせず、2mm程度引っ込ませて着けたので、
万が一、枠なりルーバー部が変形してもファンに干渉する事は無いと思いますが。
おかげで枠とファンの接着面積が小さい上、湿気に弱いベニヤ板の断面がチョット剥き出しになっているので補強します。
塗りたくない部分をマステでカバーリングして
エポキシ接着剤にて接着しました♪
【接着剤製作】
混合用台紙を先ず青マジックで塗ります。
そこに取扱説明書通りの等分を絞り出しましたら
混合前に両材の間に純エタノールを数的垂らします♪
コレで混合するとトロトロの青い接着剤が出来ます♪
★青くする意味合いは行き渡っている様子気泡や
欠損・はみ出しが目視確認しやすい事。
★トロトロにするのは木材だと浸潤してくれますし、
行き渡りやすくするのと気泡が抜けやすくなるため。
硬化後の表面もなだらかでキレイになります。
硬度は測ったことないですが支障を感じたことはないですね〜。
今回使用のエポ接もセメダイン ハイスーパー5です。
エタノールと相性がイイですね♪
やはり使い慣れたのも有りますが使いやすいし強度も出ますので♪
コニシも今度試してみたいとは思っています♪
ラッカーシンナーでも同等の効果があると思いますんで換気に気をつけてお試しください♪
ソレをスパチェラで置いていき、ゴム手袋で撫でてだいたい均一に慣らしてあげますとアトは流れて落ち着いてくれます。
5分硬化ってのもこんな作業にジャストマッチなのです♪
半硬化状態でマスキングを剥がすと、フチもキレイに落ち着いてくれます♪
これぞムサSPECIAL接着法♪ なんちって〜♪
こんなヘンな使い方してるって〜己だけですかね?
面白い使い方あったら教えてください♪
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