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今年52〜55冊目に読んだコミックです。
「ニードレス」第6巻
・・・四天王最後の一人として現れた山田(クルス)の姉アルカは解放軍全滅のきっかけとなった内通者が自分であると告白する。
 そして彼女はクルスを自分の手で殺める事をためらい他の者の手に委ねた事によって命を免れ仲間を増やして自分達の前に現れた汚点を拭うべくクルスに襲いかかるのでした。

「範馬刃牙」第13巻
・・・巻頭は週刊少年チャンピオン上で袋とじで掲載された「EXTRA STAGE 気付き」がオールカラーで掲載されています。
 油絵の具で描いたようなタッチは板垣先生の作品の中ではパッと思い出せるものがありません。
新鮮でした。
 ピクルに挑み、追い詰められた「烈 海王」は武を護る為に武を捨て、グルグルパンチ攻撃に出た訳ですが、ピクルが攻撃をしてきた時に繰り出したものは武でした。
 そこで烈は自分の幻影と会話し、武が自分を離さない事と気負わずに武に委ねる事を悟り再び武を以ってピクルと対峙するのでした。

「MOON−昴 ソリチュード スタンディング」第1巻
・・・「昴」が帰って来ました。
 曽田先生が同じ作品の続編を描くのは初めてではないでしょうか?
 宮本すばるはベルリン・ワイデハイム バレエに所属していました。
 日本公演を前に肺炎で来日をキャンセルした彼女がなぜか病院で寝ているのではなくてウインター・デン・リンデンを歩いているのを目撃されてしまいます。

「蒼天の拳」第18巻
・・・寧波に拳志郎は船に積まれている仏像を見て一度も会った事のない母を感じていました。
 その頃寧波の泰聖院には劉宗武が北斗劉家拳の先代達に死を覚悟して拳志郎との闘いに挑む事を報告に来ていました。
 その前に現れたのは泰聖院の美福庵主でした。
 果たして彼女は何者なのでしょうか?
 

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今年49〜51冊目に読んだコミックです。
「ドカベン スーパースターズ編」第23巻
・・・中日とスーパースターズとの日本シリーズも五回の表。
土井垣監督の秘策は続きます。
  キャッチャーは2回以降は山田、そしてピッチャーは岩鬼。
  何と岩鬼は中西球道のシリーズ最速の157キロ超えを狙うのでした。

「医龍」第17巻
・・・手術の甲斐もなく患者が亡くなり、懸命に頑張る事をやめよう(諦めよう)とする伊集院を朝田は遺族の所に連れて行こうとします。
  伊集院は「怖い」と言って拒みます。
  朝田は一言二言話し、伊集院に決断を委ねます。
  果たして伊集院は立ち直る事が出来るのでしょうか? 

「餓狼伝」第21巻
・・・鞍馬彦一と長田弘のプロレスラー対決が続いています。
長田の攻撃(?)で鞍馬は既に負傷していた胸部の亀裂骨折を悪化させます。
  身長と苗字の音便から察すると鞍馬のモデルは三沢選手なのではないかと思っています。
  長田は身長は高田延彦さん、または永田選手ですが、「長」と言う文字と挑発は長州選手、全体的な野性的な雰囲気は中西選手を思わせます。
  追い詰められた鞍馬はそれとは正反対に空元気を装います。
  それに対して長田が取った行動とは?

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小学2年の時に初めて週刊少年ジャンプを読むようになりました。
その時「リンかけ」は日本Jr.がフランスJr.と闘っている時でした。
それから程なくして、私は「リンかけ」を集め始めました。
その時は15巻まで出ていました。
丁度ドイツJr.編、剣崎がギャラクティカマグナムを初披露する巻でした。
「リンかけ」は今でも私のバイブルです。
高嶺竜児を真似して雑誌の巻末の通販でパワーリストも買いました。
25巻も続いて、最終回が巻頭カラーで終わった偉大な漫画です。
それくらい影響を受けた「リンかけ」の「2」が始まったのを知った時は嬉しくて仕方がありませんでした。

「ウルトラマン STORY0」第6巻
・・・変身したアルス王がL77星を侵略しに来たマグマ星人を倒しに向かって行きますが、レオやアストラ達を守る為に右足に深手を負います。
  アルス王の運命やいかに?

「リングにかけろ2」第23巻
・・・剣崎麟童はアポロンとの闘いに臨みますが、麟童は前戦までの攻防で、アポロンはギリシャ陣営の妨害でお互い傷を負っていました。
  そんな状態で運命のゴングが鳴りました。

「リングにかけろ2」第24巻
・・・麟童とアポロンの闘いは続いています。
  全巻の最後でギャラクティカファントムとゴッドディメンションの相打ちでダブルノックダウンをした直後でした。
カウントが続く中で意識が遠のく麟童の意識の中に立ったのはあの男達でした。

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今年43〜45冊目に読んだコミックです。
「ZETMAN」はおおよそ年一冊くらいのペースで発刊している感じなのでまとめ読みが出来て一気にストーリーが展開した喜びがありました。
「ZETMAN」第8巻
・・・○ガムを噛んだジンだが覚醒は不十分。
   そのジンがプレイヤーに対して取った行動とは?
  ○会長から「自分の人生を生きるんだ」と言われたからなのか・・・ジンは自分の所に居候している女性田中に突然「家族とかやってみっか?」と提案します。
   それでは小葉(このは)の想いは・・・。

「ZETMAN」第9巻
・・・覚醒補足成剤がないまま小葉(このは)を救出する為ジンはプレーヤーの元に向かいますが、ZETの最終段階に入ったジンには前回使った方法は効果がありませんでした。
  そんな時彼の前に現れたのは何と?

「ウルトラマン STORY0」第5巻
・・・○「バラージの青い石」をモチーフにしたと思われるゾフィーのエピソードの続きから始まります。
  ○続いてまだ修行中のタロウがストリウム光線の使い方を誤っている事に対して、師匠のカラレスに叱咤を受けます。
 そんな折、火山が噴火を起こします。
  ○レオとアストラがL77星でまだ人の姿で生活していた時のエピソードです。

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今年39〜42冊目に読んだコミックです。
「capeta」第16巻は豪華特装版!!が出ていました。
月刊マガジンを定期購読していないので寄った本屋で売り切れていたらもう出会えなかったかも知れません。
そう考えると恐ろしいです。
この「〜特装版」はオリジナルマグネットシートが2枚付いています。
ポイントは「2枚」と言う事です。
マグネットでぴったり張り付いているので最初は気付きませんでした。
絵柄も違うので気付いた方がお得だと思われます。
「MAJOR」第67巻には「劇場版アニメ公開決定!!」の帯が付いていました。
TVシリーズは観ていませんでしたが、劇場版は観たい所です。
「capeta」第16巻
・・・カペタはナオミとの約束を守りF・ステラを3連勝します。
 そこへF3セレクションの話がやって来ます。
ただし、セレクションの対象はランキング2位のアホネンと3位の駒沢だけで、カペタは載せて貰えるだけと言う話でした。
  さて、カペタはおとなしく乗っているだけでしょうか?

「医龍」第16巻
・・・血液を取りに嵐の中、伊集院は出て行きます。
  患者の命を救う為に朝田と霧島が協力します。
  そこに加藤もいます。
  非常に豪華なスタッフです。
  そんな中、朝田は「コンポジットとシーケンシャルの混合グラフト」の手術痕に気付き、霧島に訳を問います。
  しかし、それはミスがあった事を認める事になるのです。
  果たして霧島はどう回答するのでしょうか?

「MAJOR」第67巻
・・・吾郎は自分がイップス(投球恐怖症)だと気付かないままメジャー第2戦に登板します。
  序盤こそ難なく切り抜けますが、一度内野安打で背負ったランナーによって吾郎の状態が急変します。

「ドリームス」第49巻
・・・私徳館との戦いもついに9回の表私徳館の攻撃でワンナウト。
  得点は夢の島が4-7と3点差で追いかける展開です。
  久里は1番バッターからの攻撃を抑えられるでしょうか?

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