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最終章。。。宇宙 名前(正体)。。。その1


 ここからは、SF恋愛小説の『恋は宇宙の果てまで恋をする』第六章。。。真実。。。にも詳しく書いていますが、簡単に宇宙と意識の関係性を仮設をたてて私のミュゼ式思想心理哲学を説明してみようと思います。。。
 最近の宇宙学では、ホーキング博士がダークマターとダークエネルギーがビックバンにより宇宙が創られていて、ブラックホールの奥底の特異点が爆発し宇宙が誕生したと言っています。。。
 先ほど、話しをした意識が輪廻転生し現在に過去に未来にと何処へでも行くことができるのなら、現実を中心に前後左右に未来と過去が存在します。。。
 過去は現実を創り出し、現実は未来を創り出します、ですが意識が輪廻転生し未来から現実に未来から過去に現実から過去に転生するならば、未来から現実を未来から過去を現実から過去をも創り出します、それらを線で結ぶと無限大の∞という図式になります。。。
 正に現実の点から始まり未来にも過去にも∞にグルグル永遠に終わりなく無限大に時間という距離を生み出し回りだします。。。
 その意識が輪廻転生する図式の∞のクロスし交わるXの点の現実を中心に左右を未来と過去に縦に2つに割って見ます。。。
 そうしてみると、ブラックホールのじょうご型の尖った行き着く先の特異点こそが宇宙の始まりと言っていますが、そのブラックホールの特異点のじょうご型の図式と輪廻転生の∞無限大の図式を左右半分にした図式と比べて見るとどうでしょう。。。
 輪廻転生の∞無限大の図式の片方と、じょうご型のホーキング博士の特異点を重ねて見ると、現実の交わるXのクロスする点と特異点が同じ場所に当たり全く同じ図式になります。。。
 そうして考えると、特異点と現実の中心で交わるXのクロスする点とが一致すると思います。。。
 中心の交わるXのクロスする点は現実で一瞬止まるように感じますが実は常に時間という距離感を持ち未来に過去に移動しています。。。
 ですが現実はまぎれもなく良くも悪くも正しく間違いのない事実の今という現実を停まっているかのように世の中を創りだしています。。。
 もし、その現実の中心のクロスする点が宇宙の始まりの特異点だとしたら、そのじょうご型の特異点の図式を、更に特異点を中心に左右対照的に元に戻し付け合わせると、先程の左右縦に割った無限大∞の意識の図式と一致する∞無限大の図式になります。。。
 宇宙の始まりも意識が輪廻転生するように、現実の特異点をスタートに未来に過去に進みます。。。
 その未来の先の先には、過去に繋がり、過去の前の前には、未来に戻ります。。。
 そう、正にブラックホールはこの世の終わりで死を意味し、宇宙や意識の誕生は、ホワイトホールから吐き出されているのかもしれません。。。
 そう考えたなら、ブラックホールに吸い込まれ特異点のワームホールが重力の世界であり意識の世界であり、その世界から吐き出された新世界こそが宇宙や後世の意識の始まりなのかもしれません。。。
 いくら進んでも、ご縁の円と同じ様にグルグル永遠に回り何処がスタート地点かが解らなくなります、ですが中心のクロスする点だけが事実、現実として間違いなく正しく停滞し、この世の現実を創り出します。。。
 そうして考えると、スタート地点は、現実で、意識と行動という時間によって現実を創り出します、そして現実が未来を創り上げ、歴史を創り過去を覆し、現実も未来も過去をも意識が創り出します。。。
 正に現実と言う真実は、過去をも覆し未来を創り出し、更に過去に現実から人間関係の中で起きる人生をも引き裂く憎しみも、愛し合う引き合いのニュートンの斥力も引力もアインシュタインの相対性理論の弱い力に強い力をも創り出します。。。
 そう、時間と言う距離感が意識と相まって過去も現実も未来も人生をも何もかも全てを創り上げます。。。
 という事で、意識と行動の結果で現実が生まれ、現実が未来と過去に、前世や後世から持たされた因果関係や相関関係も、この世の中の全てを創り上げていると考えたらどうでしょう。。。
 意識から想像し現実になり更に時間をへて未来に向かい過去を覆し、未来に過去を創ることも可能なのだと思います。。。
 現実がスタートであれば、現実から過去も創り出し未来も創り出すことも可能で、未来の未来の先は宇宙が産まれたところで過去の過去の宇宙の産まれた以前は未来に戻ります。。。
 正に意識の転生の輪廻転生のように現在、過去、未来とどこにでも永遠に転生し続け終わりのない意識の世界が存在するのではないでしょうか。。。
 先ほど、話しをした、ご縁の緣や愛情の様に円を書き、また戻り永遠に止まることがなく、宇宙も人生もご縁と同じ様に無限大に現実を中心に永遠に膨張し続けているのだと思うのです。。。
 そう、意識の転生により潜在意識の奥底にある集合的無意識が波長を合わせ興味を余儀なく持たされ、ご縁を頂き、この世に生まれ人生という舞台の演出という振る舞いが起き人生という舞台の宿命を全うし幕を閉じることで、更なる舞台へと誘う事が宇宙の誕生と同じように、この世の全ての根源の『光の性質の振動するひも』という意識の世界が存在するのかもしれんません。。。
 先ほど、お話しした、意識もまた、現在に過去に未来にと輪廻転生し宇宙もまた同じように∞無限大に永遠に拡張しながら重力に押さえつけられ時間という距離感によって宇宙や銀河系や太陽系と同じように∞に軌道しているのだと思うのです。。。
 そのXの交わる中心の点が特異点であり現実だとすると、良くも悪くも現実が正しく、良くも悪くも意識と行動の結果が現実を創り出し、現実に起こることが人生という舞台の演出効果でカオス理論の振る舞いなのだと思うのです。。。
 正にカオス性を持つローレンツ方程式の解軌道もまた無限大∞の図式と同じ軌道を持つことも何かの意味があり、人生の行きつく予測不能に感じる人生もまた普遍的な人生と思い重ね合わすことも可能で人生という舞台の振る舞いで人生も大きく変わるのだと思うのです。。。
 如何に現実から逃げずに現実を受け入れ認め許し如何に味方にするかなのだと思うのです。。。
 正に、その人その人の人生に何も必要でなければ知る由もないのですから。。。
 そう、正にこの原稿を書いている時の2017年7月29日の土曜日に事件は起こったのです。。。
 最終章も終盤を迎え自分なりに素晴らし文章ができ、更にこのような未知的な予言書でもありそうな感じに行き着きあと2日もあれば完成と思っていた矢先、アウトルックの下書きに原稿を書いていたのですが、何と『セクションの有効期限が切れています。セクションが終了し、作業内容が『下書き』フォルダーに保存されました。サインアウトしてもう一度サインインしてください。』と表示され、サインインし直したら、ファイルは確かに保存され時間を表示していたのですが、(件名なし)(メッセージテキストなし)と表記されフォルダーの中の書き終わろうとしていた最終原稿が全て無くなっていたのです。。。
 こんなことは初めてで、何度か同じようにサインインし直したことは、ありますがファイルが違うところにあったり、そのまま保存されていて問題はなかったのですが、このように中の原稿がすっからかんに無くなっていたことは初めてでした。。。
 このことが何を意味するのか? はたまた原稿が消える、この現実が正しいのか? 間違っているのか? そう、正にこの『2017 The nonfiction。。。人生という舞台!』の内容が最終章にきて現実に起きた事実は、この本を証明し出しているのだと思えれば、この現実を受け入れ許し認めることも出来るはずです。。。
 そんなことない、何かの間違いで良くないことが起きたとネガティブになれば負の連鎖が始まりマーフィーの法則が始まるのですから。。。
 最終章の前の12章までは、かき直しながらもブログやフェイスブックに投稿していたので奇跡的に途中までの原稿が残っていますが、最終章では神が舞い降りたような気分で自分の気持ちを表現し素晴らしい文章が出来た矢先だったのでかなり落ち込みテンションが下がりました、ですが今まで話しをしたように現実は良くも悪くも正しく起き人生という舞台の演出なんだと思えば何かの意味があり、このようは現実を迎えたのだと考えました。。。
 実は、ここには書いていませんが消えた原稿には、書いてはいけない事実を記載した為に神様がいたのなら神の思し召しと言わんばかりに原稿が消える現実が起きたんだと実感したのです。。。
 その書いてはいけない内容を書いているときに、この文章を書いてはいけなければ、多分原稿が消去されるだろうと思いながら書いていたので現実になり書いてはいけないんだと実感したのでした。。。
 その内容とは、深層心理から来ると言われている『コックリさん』ですが、幼少のころに経験した『コックリさん』そのものを書いたのです。。。
 ですが、何故? 全てが消えたのか? 謎が深まりますが私の人生という舞台に、その時の『コックリさん』が演出してくれたのでしょう。。。
 そして今回は、その内容を書かずに以前書いた『宇宙の始まりは現実から。。。!現実は宇宙を創りだす。。。意識は全てを創る!』という原稿を元にしているので、またその原稿を書き直し、この原稿が出来上がる事になりました。。。
 正に、現実が教えてくれる振る舞いで現実が正しく起きて自分だけの人生という舞台を演出してくれていたと実感したのです。。。
 この時期に、この現実を迎えることの意味こそが、この内容と一致することが、この原稿の最大の人生というい舞台の演出効果で現実を全て受け入れ許し認めることだと思うのです。。。
 更に全てネガティブをポジティブに置き換えられればと考えると、いつもうアウトルックの下書きで書いているのをやめて、ワードで書きなさいと思し召しなのかもしれません、そうして考えればいくらでも人生という舞台の演出効果が存在し前向きに物事を考え引き寄せの法則を使いこなすことは可能なんだと思うのです。。。
 そう、如何に自分の都合の良いように物事を捉え考えられるかなんだと思うのです。。。
 また話がそれましたが、現実が正しく全てのスタートで、こうした意識の世界の話は、現代では信じられないと思いますが、今後の未来では、この様な仮説も評価される事に成るかもしれません。。。
 意識とは、人生の中で現実に起きた嫌なことや苦しい事から逃れようと自分を慰め楽にする為に、神様や宗教という都合の良い物体を想像し創り上げているのだと思うのです。。。
 意識が、神を創り上げ宇宙を創り上げ全てに重力と時間が相まって意識が、この世の中心で全てを支配しているのかもしれません。。。
 そして、ホーキング博士もまた、NASAの学者も想像し未来を発見し過去を覆す事ができるのも、如何に未来の発見を想像し毎日の現実の積み重ねで進歩した未来を創り上げていることから、実は意識が全てを創りだしているのかもしれないと思いだしたのです。。。
 未だ発見されていない神や宇宙の正体も想像という心の奥底にあるもの全ては、意識が創りだし、未だに現代では計測できない、潜在意識の遺伝子である意識の電気信号の根源が『光の性質の振動するひも』なのかもしれないと思いだしたのです。。。
 点が意識であり、振動が時間で、ホーキング博士の特異点が何かの要因で爆発した意味もまた、意識が振動し始めその距離こそが時間であり意識と時間によって、この世の中が生まれたと考えたなら。。。
 ダークマターの正体は、意識の根源の点であり。。。
 ダークエネルギーの正体は、ヒッグス粒子の根源の振動する時間であり。。。
 意識と時間で、この世が生まれたとしたら、意識の点が時間によって弓の弦のように振動し始め、超弦理論のひも理論の『光の性質の振動するひも』が、この世の根源なのかもしれません。。。
 重力も実は、意識が振動しそれぞれの時間が生まれ、その時に起きた力が重力となり全てにかかる振動する振る舞いなのかもしれません。。。
 時間と重力もまた意識が振動した力が創り出し輪廻転生する∞無限大の意識の世界を満たしているのかもしれません。。。
 振動し始めた瞬間が特異点の爆発だと私は思うのです、振動した要因は分かりません、ですが未来には必ず確立されるのだと思うのです。。。
 重力すらも時間すらも意識の振動の振る舞いによって生まれたなのかもしれません。。。
 意識と時間で重力すらも全てが創り上げられているのかもしれません、もしかしたら、意識が時間も重力をも創り上げ、時間と重力により思い通りに行かないような現実と言うわだかまりのある人間関係や宇宙の法則をも創り上げ、この宇宙やこの世の中全ての未来に過去に現実すらも創り上げているのだと考えついたのです。。。
 その未来や過去や現在から引き算すると、未来に過去に現実から時間を引くと意識が残ります。。。
 私は、やはり意識が振動する振る舞いの時間と相まって、この世の全てが存在するのだと思う様になり、現実が宇宙の始まりで現実は意識により神や宇宙が生まれているのだと私の人生という舞台のエンディングに行き着きました。。。
 アメリカの宇宙物理学者のリサ・ランドールもまた、重力がこの世のものではなく、アインシュタイン博士の相対性理論の4つの力の中で重力だけが計算出来ずにいます。。。
 リサ・ランドールは相対性理論が正しく、重力だけがこの世のものではないと考え、スイスの郊外のジュネーブにあるCERNという欧州原子核研究機構で、素粒子を高速でぶつけさせて粉々にして、この世から消える素粒子が存在すれば、重力もまた消えた素粒子と同じく、この世のものではないと証明できると実験しています。。。
 2014年に、立教大学の村田次郎教授のチームが、実験室で重力を観測するNewton-II号を使って、重力がこの4次元の枠から2度はみ出すことを計測し、重力がこの4次元が時空を超える余剰次元が存在すると考えています。。
 こうした知識も自分から勉強したわけでもなく、偶々テレビをつけたら放送していたり知り合いの演出家の先生から突然聞かされたりと、私の現実に起きる人生という舞台の演出効果なのです。。。
 そうしたことで量子力学もまた人工知能を生み出し現代を迎えています。。。    
 人工知能は現代では最良に見えています、ですが実は、まだ発展途上の段階で未来には最良の学習をすることで人間の持つ頭脳に近づき、忘れる機能を学習し1時間で56%忘れる機能を持つ都合の良い知能と成るのかもしれません。。。
 そうした未来を想像し現代を迎え、現代の物理学に宇宙学が、この様に進歩しています。。。
 宇宙の始まりも、神様の存在もまた、科学が証明しようと科学者が躍起になっています、ですが実は、この世の中の根源は、実は意識の中にある根源の、『光の性質の振動するひも』なのかもしれません。。。
 そう正に、数学と物理学が求める定数が、つい最近同じものだと判明し、数学と物理学が手を組んで研究をしています。。。    
 CERNでも、粒子を粉々にして宇宙の根源を探しています。。。
 万物の理論の超弦理論の根源もまた、弓の弦のように振動する、『ひも理論』であり。。。
 心理学もまた、ナノの世界へといざない万物の理論の根源へと向かっています。。。
 ですが、どうでしょう、数学と物理学が融合したように、意識が全てを創り上げているとしたら、心理学も数学も物理学も融合し力を合わせて意識の根源である、『光の性質の振動するひも』を見つけ出すことも可能なのかもしれません。。。
 人それぞれの人生の存在もまた、平行宇宙の存在と同じで、並行舞台が存在し、人それぞれの時間も違い、人それぞれの人生に起きる振る舞いの演出が、辛いことに嫌なことに悲しいことであり、いついかなる時に起きるか分からない人生の分布の並びが、数学の素数の不規則な素数分布の並びであるのかもしれません。。。
 はたまた、素数のリーマン予想のゼータ関数のゼロ点は一直線にある意味は、冒頭で話しをした、人生が生まれながらにして決まった宿命と同じで、決められた人生を一直線に生きていることなのかもしれません。。。
 宿命とは、それぞれの意味があり、犯罪者になる宿命や総理大臣になる宿命であり、正に皇族に生まれ天皇陛下という人生も自分では選ぶこともできずに宿命を持ち生まれ、それぞれの人生は、前世から持たされた、それぞれの生き方の宿命を演じる為の、それぞれの役であり、そうした決められた役を人生を通して自分では選ぶことのできない宿命を全うし、それぞれの選ばれた人生という舞台を演じきる為に生ているのだと思うようになりました。。。
 人生はハラハラ・ドキドキ何時足を踏み外し落ちるか分からない綱渡りに見えるのですが、実は人生は守られたガラス張りの綱渡りで、落ちたように見える人生も、その人に必要な試練を経験し教訓となり成長することができるのでしょう。。。
 人生はガラス張りの守られた綱渡りで、輪廻転生する宿命と言うゴールに向かって前世から持たされた潜在意識の道しるべの標識の運命に従って人生の轍を歩まされ、この世の人生という舞台を全うし演じきり死ねるのかもしれません。。。
 そうして考えると、犯罪に巻き込まれ無情にも幼い命を断つ意味も、犠牲になり命を断つ宿命もまた、そうした人生もまた、この世の中で選ぶことができずに被害者として生まれた人それぞれの人生という舞台だとしたら、それぞれの大役を持たされた人生で、この世の舞台に立ち大役を演じきり幕を下ろしたのなら本望で、大役を演じきり宿命を全うとした事に成るのではないでしょうか。。。
 犯罪も犯すことで、この世の中が進歩して成長できたなら、そうした自分が絶対にしたくない嫌な役を演じきってくれたんだと考えられたら、自分はそんな嫌な役になりたくないけど、人生を棒に振って嫌な役を演じてくれて、ありがとうと感謝も生まれ、『お疲れ様』と悔やむ事もなく成仏できたと思えば、そうした大役を演じ良くも悪くも全てを認め許し人生を全うできたことに成るのではないでしょうか。。。
 正に、2017年この時期にまた、9人殺害し頭部を残した事件が発生しましたが、亡くなられた犠牲者様にはご冥福をお祈り致します。。。
 こうした犯罪もまた自分で選ぶことのできない宿命を持ち生まれ、生まれ持った宿命がそうさせたかのようであり、そうした犯人の前世が首狩り族の遺伝子を持ち、この世に生まれたのだとしたら。。。
 自分では操作できないDNAが存在し犯してはいけないと知りつつもどうにもならない運命を持ち自分で抑えきれずに犯行にいたのだとしたら。。。
 人肉食というカニバリズムの人食い人種もまた、前世が人間ではなく昆虫や動物の共食いする生物の遺伝子が存在したのなら、自分ではどうにもならない運命を背負う事になるのではいでしょうか? そう佐川一政のように。。。
 正に人間を射止める動物は人間であり戦争もまた起こる意味があり、戦争中では死を覚悟することより亡くなられた遺体を食する現実もまた事実なのですから。。。
 ですが今回の事件は、単に臓器売買が目的で前世から持たされた遺伝子による猟奇的犯行ではなく単にお金という欲望に負けた結果なのかもしれません。。。
 真相は如何に。。。
 そうして考えれば自分の人生がそうした宿命のもと生まれずに犯罪者の運命で無かったことに感謝できるのではないでしょうか。。。
 以下、フェイスブックに投稿した文章です。。。
 今回の9人殺害した犯人像を心理学者が分析していますが、日本の心理学者は未だに顕在意識の現実で心理し生まれた環境で培われた性格により猟奇的な人格が生まれたと考えているだと思うのです。。。
 確かにまでの今猟奇的な犯行では自分の行動に恥じることなく飄々としている犯人が多いですが、今回の犯人は顔を隠すという恥ずかしいと反省しているしぐさが覗われることから、自分ではどうにもならない止まらない現実に終止符を打ってくれたと思っているのかもしれません。。。
 私は、もし前世からの遺伝子が存在し首狩り族の遺伝子を持ちこの世に生まれたなら、してはいけないと自覚しているもののどうにもならない現実を迎えてしまう人類もいるのかもしれないと思うのです。。。
 そう、佐川一政もまた人食い人種の生き残りで遺伝子を持たされたのだとしたら。。。
 アメリカの凶悪犯罪者が死刑になる前に言い残す言葉のほとんどが、『罪を憎まず、運命を憎む!』と言い残すのも、そうした遺伝子を仕組まれ生まれ自分の人生という舞台の役を全うしてしまう生まれ持った星の下に自分の意志ではどうにもならない人生の幕を降ろそうとしていると感じているからなのかもしれません。。。
 今回の事件は、自分では操作できない潜在意識の奥底にある生まれ持った宿命という名の前世の性が存在するのではないかという事かもしれません。。。
 以上フェイスブックより抜粋。。。
 そうして考えると、人それぞれに決められた人生という舞台を一直線の線路という轍を偶然と感じる素数の分布と同じ様に悲しみや苦しみを感じ実は、振る舞いの演出という必然で宿命の死というゴールに向かって右往左往し、個々の幸せを楽しみ噛みしめているのかもしれません。。。
 正に自分の人生という舞台の役がそうした犯罪者でなかったことに『罪を憎まず、宿命に感謝!』と自分の人生に感謝することも出来るのですから。。。
 潜在意識のほこ先が、実は決められた一直線上の人生を歩かされ道しるべの標識により死というゴールに誘導し人生という舞台を全うする為に、この世の舞台を演じている現生が存在するのかもしれません。。。
 数学や科学では、ゼロを抜いて考えますが、実は人生と同じで都合の良い環境にしようとゼロを抜いていて実は、ゼロという原点の今がスタートで全ての始まりは、単純なもので、仏陀の原点に戻る事と同じ様にゼロが正解で、ゼロという点の現実が教えてくれているのかもしれません。。。
 そう現実が全てを作り、意識の根源が全てを創り上げているのかもしれません。。。
 もしかしたら、人類が意識を持っていると言う考え方が間違っていて、人類が意識を持っていると思うことがおこがましのかもしれません。。。
 実は人類は意識によって創られ現実に最良の乗り物を創り上げているだけで、今後の未来の人類は更に意識によって最良の未来人になり、地球を捨てて他の惑星に移住した未来人とう宇宙人と成るかもしれません。。。
 はたまた、人類が今現実に最良の乗り物だとしたら、意識は、人類が地球を離れることと同様に、意識は今後の未来では人類を離れ他の最良の乗り物として意識が創りだした生物や物体が未来には存在するのかもしれません。。。
 人生と宇宙のシステムが同様に5次元の世界に存在し、意識と時間によって未来を創り上りだし、この世を創りだし、宇宙すら銀河系すら太陽系すら地球すら人類すら小動物すら微生物すら、あらゆる物質に生物を創りだしていのかもしれません。。。
 4次元の世界の他に意識の世界や死後の世界や重力や時間の未だ証明されていない世界の5次元が存在し、そうした意識の世界の潜在意識の集合的無意識が輪廻転生することでUFOという未来人のタイムマシンも同じ様に未来にも過去にも意識が転生する様に行くことが出来るのかもしれません。。。
 この4次元は、3次元に時間を足した4次元でありヒッグス粒子が創り出し、未だ発見されていない意識の根源の『光の性質の振動するひも』が現実を創り出し、未来も過去も創り出し、重力すら時間すらも創り出し、無限大∞の様にXの点の原点である現実から生まれているのかもしれません。。。
 未来にも過去にも文明が明らかになり、文化が進化するたびに退化も同時に起きることも現実の特異点であるXの点から未来にも過去にも無限大に同時に起きる事実で未来にも過去にも永遠に進化も退化もしグルグル回り終わりわなく永遠に無限大に進化と退化を繰り返し意識が成長するように輪廻転生の宇宙のシステムだとしたら。。。
 宇宙の産まれた瞬間もまた未来の行き着くところで、未来の行き着くところは実は宇宙の産まれた瞬間で、時間というものも実は現在に過去に未来にと転生していて、そのクロスしたXの原点が現実の点で中心であり引力に斥力も生まれ重力が全てバランスを取ることができてているのかもしれません。。。
 そうした中心に引き寄せる現象が、意識と時間が現実の中心の点に引き戻す為の力が重力で、この宇宙の軌道のように円を書き、それぞれの方向に広がり軌道し永遠に拡張しながら動かされている距離感が時間なのかもしれません。。。
 意識し想像する事で世の中が生まれ、固定概念を無くして考えると、意識が人類を作り上げたと理解でき、地球も太陽も銀河系も宇宙の全ての物質も生物も現実に存在する全てのものに意識が存在しているのかもしれません。。。
 発見とは常識の外にしか存在しなく、常識の枠の外に多くの未来が存在するのだと思うのです。。。
 昔の人は良く『ものは祖末にしてはいけない!』と言いますが、これもまた全てのものに意識があり、そうした言葉を言ったのかもしれません。。。
 テレビで、お菓子屋の社長さんが人生で3回ほど、お菓子に話しかけられ会社の損失を最小限に抑えられた事があると言っていました、そうした事で毎朝出社すると倉庫に行きお菓子に挨拶してから仕事をするとお聞きしました。。。
 こうした事実も全ての物質が意識を持っていて表現できないだけで、霊能者と同じように一瞬、右脳と左脳が同時に作動し意識の根源の電気信号が脳に伝達し、そうしたお菓子と話が出来たのかもしれません。。。
 実は、この世の全てものは、ただその意識は口を閉ざされ表現できないだけで、地球の意識は言い表す事も出来ずに、地震や火山の噴火や地下変動という自然現象で表現してるのだとしたら。。。
 今の現実では、人類が最強であることは間違いないのかもしれません、やはり、そうした事で今の段階では意識が最良の人類を創りだしたのかもしれません。。。
 想像というものは人間しか持っていないと思っていましたが、実はこの世のもの全てに存在するものに想像する意識があるのかもしれません。。。
 意識の世界に死後の世界に輪廻転生し全て意識から始まっているのだと思うのです。。。
 そうした宇宙の全ての意思の疎通が現実を通して潜在意識が入り口で輪廻転生し現在・過去・未来に通じ合っているのかもしれません。。。
 その意識の根源が『光の性質の振動するひも』であり電気信号である振動するひもが、トゲトゲしたひもに見えて『タツノオトシゴ』と言い表し、中国4千年の歴史に刻まれた人間の気のパワーが『龍』と架空の動物を想像し意識の根源を表現したのかもしれません。。。
 と、今は理解されないことかも知れませんが、私の前世が未来で、その未来には確定され事実になるかもしれません。。。
 それらが私の潜在意識の奥底にある集合的無意識がそう言い伝える未来の記憶なのかもしれません。。。
 もしかしたら、私がこの世に産まれた意味もまた、私の未来の記憶が潜在意識を通して未来から現代に輪廻転生し未来を説明しに来たというパラドックスなのかもしれません。。。
 こうした文章が理解され立証されるのは、100万年後なのか? 1000万年後なのか? はたまた宇宙の産まれた瞬間まで遡らないと行けないのか、未来ぞ知る現実であり、今という現実が正しく、現実に起きる事を全てを受け入れ認め許すことが出来たならば、宗教のモラルを超えた最古の国家である日本人が持つ家族の愛である『無償の愛』であり。。。
 世界は一家、人類みな兄弟であり、更に宇宙は一家、宇宙に存在するものみな兄弟であり、仏陀に到達し全ての幸せを感じることも出来るように成るのではないでしょうか。。。
 と私は、自分を宇宙や意識の世界から客観的に見つめることで、現実を通して自分と向き合い、そう思える様になりました。。。
 繰り返しますが、宇宙の根源は意識の根源と同じもので未だ発見されていない電気信号という『光の性質の振動するひも』が意識と宇宙学と科学と物理の根源で、現実の点を中心に時間という振動により重力が生まれ宇宙がスタートしたのだとしたら。。。
 ダークマターの正体は意識の根源の点で、ダークエネルギーの正体はヒッグス粒子の根源の振動する時間なのだとしたら、今という原点を中心に人生と宇宙が重力と時間によって引き寄せられ起動しだし『光の性質の振動するひも』が宇宙の始まりだとしたら。。。
 意識と科学と物理と数学と天文学と哲学が実は同じ世界に存在するのかもしれません。。。
 『宇宙の始まりは現実から。。。!: 現実は宇宙を創りだす。。。意識は全てを創る!』やこの原稿では、数学で表す科学ではなく数字を使わない文章の哲学で学力も無い私が経験だけで仮設をたててミュゼ式思想心理哲学で書いてきました。。。
 
未だ発見されていない万物の根源を哲学者ターレスがアルケーと名付け、万物の根源が意識から生まれているという私のアルケーであり、2500年前からアルケーを追い求めターレスの水でもなく、アナクシメネスの空気でもなく、アナクシマンドロスの限定を受けないものでもなく、デモクリトスの原子でもなく、ヘラクレイトスの火でもなく、エンペドクレスの四原素でもなく、ピタゴラスの数でもなく、そして21世紀に入り宇宙の法則に行き着いたアルケーですが、その先にあるアルケーこそが意識の根源の『光の性質の振動するひも』なのかもしれないと言いう客観的に自分を見つめた結果の私なりのミュゼ式宇宙思想哲学で、意識こそが万物の根源アルケーなのかもしれません。。。
 そして、死こそがブラックホールで、誕生こそがホワイトホールで、ワームホールこそが現実であり輪廻転生する意識の世界なのかもしれんません。。。
 馬鹿と天才は紙一重であり、私は今後の未来でどのように評価されるかが楽しみです。。。
 発見とは、過去には例がなく新たに切り開き新たな道を創る事で、如何に過去にとらわれずに見えない道を進むことなのだと思うのです。。。
 科学は数字で表しますが、哲学は文章で言い表すことができます。。。
 無知で学歴も無い私は、今まで起きた自分だけの人生という舞台の振る舞いの演出効果を振り返り、自分を客観的に見つめ直し自問自答し自分と向き合う事ができ、こうして文章で言い表しています。。。
 そうした事は実体験しないと気づかないもので、現実に起きた事を、如何に『ピンチはチャンス!』と思い、百戦錬磨で現実に起きた事実を自分と向き合う事で気づく事だと実感させられたのです。。。
 そして、自分が産まれた理由もまた考えてみると、光弘という名前の由来もまた宿命の意味があるのだと思いだしたのです。。。

その2に続く。。。

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