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写真の1枚目はショパン博物館です。
ショパンに関するあらゆる資料が集められており、研究されています。
最も興味深かったのは自筆譜で、何度も書き直された跡があります。決定稿となる前の状態を窺い知ることができて、曲に対する思いが深まります。
博物館のすぐ近くにショパン大学があるので、学生たちはここで勉強できるわけですから、うらやましい限りです。
ショパンのデスマスクや、ブロンズの手型があり、手型のレプリカを買ってきましたが、本当に指が細く、手の幅も狭く、手首も細いのです。手型のレプリカはピアニストのお守りだそうです。

2枚目はショパンが弾いていたピアノ。エラールでした。
3枚目はショパンが通っていたレストラン「ホノラトカ」。ワルシャワの街は第二次世界大戦でヒトラーにより壊滅させられましたが、このレストランは地下にあったため、奇跡的に現存しています。(ワルシャワが壊滅した時の映像は、映画「戦場のピアニスト」を思い出してください。)ロールキャベツをおいしくいただきました。
4枚目は旧市街。戦争で破壊されましたが、その後戦前と全く同じ姿に再建されました。
中世の街並みは、ヨーロッパのどこに行っても似ていますね。


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