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返信: 183件

[ mus*io*2013 ]

2009/12/7(月) 午後 11:28

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なしのしん様、こんにちわ。
コメントありがとうございます。
オペラを歌っていらっしゃるのですね。
音楽って本当にすばらしいですね!
どうぞがんばってください。
音楽の光が広がっていきますように。

[ mus*io*2013 ]

2009/12/7(月) 午後 11:25

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masamiさん、こんにちわ。
どうもおつかれさまでした!
公演のご成功おめでとうございます!
また今後ともよろしくお願いいたします。

[ - ]

2009/12/7(月) 午後 11:14

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はじめまして、なしのしんです。
オペラ「椿姫」のご成功おめでとうございます!
さぞや楽しいステージが繰り広げられたことでしょう。

次に上演される「魔笛」はどこでも人気があるようですね。
また新たな気持ちで頑張ってください。

[ sop-masami ]

2009/12/7(月) 午後 10:21

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椿姫のコレペティ、本当にお疲れさまでした。
本格的なオペラに関わらせていただくのは初めてだったので
コレペティさんのお仕事の様子も本当に興味深く、
また大変なことなのだなぁ・・と感じました。

楽しく、気持ちよく練習を支えていただき
照明Q出しの大きな責任も果たしていただき
公演が無事成功したことを本当にうれしく思います。

団のブログにもちっちゃいですが写真がありますので
また遊びに来てください。
http://blog.latraviata.jp/
また、きっとお会いできますね^^
その日を楽しみにしつつ・・

[ xen*k*s19*1 ]

2009/11/19(木) 午前 0:52

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museion2013様、早速のご返信ありがとうございました。音源の件、了解いたしました。松下真一のHPの立ち上げは、まったく私の趣味の域を出ませんが、日本の音楽史に豊かな1ページが加えられるよう、ボチボチやります。では。

[ mus*io*2013 ]

2009/11/16(月) 午後 10:25

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patariro1961様、こんにちわ。コメントありがとうございます。
松下真一の再評価をライフワークにしていらっしゃるのですね。
主要作品がまだ埋もれたままとは、なんともったいないことでしょう!
ぜひ発掘して発表し、正当な位置づけをしていただきたいと思います。
昔の音源は、残念ながら持っておりません。お役に立てずに申し訳ございませんが、ぜひライフワークが完成されますようお祈りしております。

[ xen*k*s19*1 ]

2009/11/15(日) 午後 6:36

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はじめまして。小生は、遠く愛媛の地で、現代音楽の研究サークルを主宰しており、松下真一の業績の再評価をライフワークにしております。現在松下真一のHPの準備を進めております。貴殿の仰るとおり、松下真一は、世界的な評価を得ていたにもかかわらず、また国内では日本ビクターの理解と後押しがあったにもかかわらず、ついに日本の作曲界からは、正当な評価を得ることができなかったのは、残念でなりません。ただ、松下真一の作品は、かつて、海外の錚々たる演奏家によって、委嘱・演奏されておりましたが、彼の主要作品はまだ埋もれたままなのです。ここ10年くらいで、なんとか発掘をしようと思っております。
ここで、お願いなのですが、もし貴殿の手許に松下真一の放送音源(「混声合唱のための「廻向」」「交響曲第3番「次元」」「パルボリッシュパラベル」等)を録音したテープなどがありましたら、以下のアドレスに連絡いただけないでしょうか。HPでの楽曲解説に役立てたいと考えております。[patariro1961@yahoo.ci.jp]
突然に不躾なお願いですが、よろしくお願いいたします。

[ mus*io*2013 ]

2009/11/10(火) 午後 10:04

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ふう様、こんにちわ。コメントありがとうございます。
フルートがご趣味とのこと、いいですね! 私もフルートが好きで、2年ほど習ったことがありますが、今では全然吹けなくなってしまいました。
モダンフルートでは、古楽器のフラウト・トラヴェルソより音高の微調整は難しいと思いますが、ヴィヴラートがかけられるのですから可能なのではないでしょうか。
弦楽器がピアノと合わせる際、正確なイントネーションと平均率の誤差は、ヴィヴラートでカバーしているそうですね。
それにしても日本人が「良いイントネーション」を身につけるのは至難の業ですね。日本人が日本語を話す時、日本語の抑揚など考えずに自然に話していますが、ネイティブのヨーロッパ人は同様に、生まれた時から「良いイントネーション」をたくさん聴いて育っているわけですから、外国人が少しぐらい真似をしても、悲しいかな、なかなかネイティブのようには演奏できませんね。
外国の音楽を演奏することの難しさは、ここに大きな原因があると思います。
でも悲観的になっていても仕方ないので、とにかく良い音楽を聴いて、楽しい音楽を実践していきましょう!

[ ふう ]

2009/11/10(火) 午前 6:51

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はじめてコメントいたします。私はフルートを趣味で吹いていますが、フルートは指遣いさえあっていればそれなりに音が出るので、一人で吹いていると、ピッチとかに対しても鈍感になりやすいような気がします。まして、ここで書かれているイントネーションに至っては、細かく調整することは構造上不可能なのかもしれません。

(いえ、プロのフルーティストであれば、基本のピッチに関しても、A=440Hzと442Hzの違いを聞き分けたりするのでしょうけど)

[ mus*io*2013 ]

2009/8/31(月) 午後 10:01

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ひめ様、こんにちわ。遠いところ、松本へおいで下さいまして、どうもありがとうございました。合唱は本当にみなさん命をかけて歌ったというかんじです。ソプラノのクリスティンさんは世界各地で歌ったことがあるけれど、松本の合唱がいちばんよかったと言って下さいました。私も歌いながら感動しました!
それから長生き猫ちゃんをなくされたとのこと、私も17歳の猫を見送ってすごく悲しかったことがあるので、本当にお気持ちがよくわかります。猫にもらった楽しい日々の幸せを、これからも周りの人とわかちあっていきたいですね。


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