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市民オペラ「椿姫」
無題
[ mus*io*2013 ]
2009/12/7(月) 午後 11:28
「椿姫」伴奏終了
無題
[ mus*io*2013 ]
2009/12/7(月) 午後 11:25
「椿姫」伴奏終了
無題
[ sop-masami ]
2009/12/7(月) 午後 10:21
松下真一『天地有楽』
無題
[ xen*k*s19*1 ]
2009/11/19(木) 午前 0:52
松下真一『天地有楽』
無題
[ mus*io*2013 ]
2009/11/16(月) 午後 10:25
松下真一『天地有楽』
無題
[ xen*k*s19*1 ]
2009/11/15(日) 午後 6:36
はじめまして。小生は、遠く愛媛の地で、現代音楽の研究サークルを主宰しており、松下真一の業績の再評価をライフワークにしております。現在松下真一のHPの準備を進めております。貴殿の仰るとおり、松下真一は、世界的な評価を得ていたにもかかわらず、また国内では日本ビクターの理解と後押しがあったにもかかわらず、ついに日本の作曲界からは、正当な評価を得ることができなかったのは、残念でなりません。ただ、松下真一の作品は、かつて、海外の錚々たる演奏家によって、委嘱・演奏されておりましたが、彼の主要作品はまだ埋もれたままなのです。ここ10年くらいで、なんとか発掘をしようと思っております。
ここで、お願いなのですが、もし貴殿の手許に松下真一の放送音源(「混声合唱のための「廻向」」「交響曲第3番「次元」」「パルボリッシュパラベル」等)を録音したテープなどがありましたら、以下のアドレスに連絡いただけないでしょうか。HPでの楽曲解説に役立てたいと考えております。[patariro1961@yahoo.ci.jp]
突然に不躾なお願いですが、よろしくお願いいたします。
[ mus*io*2013 ]
2009/11/10(火) 午後 10:04
ふう様、こんにちわ。コメントありがとうございます。
フルートがご趣味とのこと、いいですね! 私もフルートが好きで、2年ほど習ったことがありますが、今では全然吹けなくなってしまいました。
モダンフルートでは、古楽器のフラウト・トラヴェルソより音高の微調整は難しいと思いますが、ヴィヴラートがかけられるのですから可能なのではないでしょうか。
弦楽器がピアノと合わせる際、正確なイントネーションと平均率の誤差は、ヴィヴラートでカバーしているそうですね。
それにしても日本人が「良いイントネーション」を身につけるのは至難の業ですね。日本人が日本語を話す時、日本語の抑揚など考えずに自然に話していますが、ネイティブのヨーロッパ人は同様に、生まれた時から「良いイントネーション」をたくさん聴いて育っているわけですから、外国人が少しぐらい真似をしても、悲しいかな、なかなかネイティブのようには演奏できませんね。
外国の音楽を演奏することの難しさは、ここに大きな原因があると思います。
でも悲観的になっていても仕方ないので、とにかく良い音楽を聴いて、楽しい音楽を実践していきましょう!
[ ふう ]
2009/11/10(火) 午前 6:51
[ mus*io*2013 ]
2009/8/31(月) 午後 10:01


