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「あすたるて」ピアニスト、作曲家。ピアニストとしてブラチスラヴァの歌劇場オケや新日フィルのトップメンバーらと共演。演劇や舞踊のために音楽制作し、文化庁の日本文化発信事業インド公演で、日本の作曲家として記念品を授与される。2010年、小沢征爾指揮でNYのカーネギーホールに出演。ピアノ教師歴20年以上。桐朋学園大学卒。東京生まれ。

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ひろ木

はじめまして、こんにちは。
中学1年生で今年吹奏楽部に入部した娘に、音楽とは無関係の人生を歩んでいる親として何が出来るかと考えた末、本物の音を聞かせてあげようと思い7月11日の演奏会を聞きに行きました(^^)。ちなみに娘の担当する楽器はオーボエ。大森悠さんの演奏を聴いた娘が「気持ちいい音するね。」と素直な感想を言っていました。親が音楽無知なので何もアドバイスもできず歯がゆい毎日ですが、娘が途中で挫折することなくオーボエ担当として3年間吹奏楽部の一員としてを頑張ってくれたらと思っています。何か参考になることがありそうなのでお気に入りに登録させてくださいね。

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ランダムでとびこみました。私は大町出身でf校3年間を松本に通いあとは東京。今は福生に三十数年になります。彫刻をしていて木曽松本穂高大町と10回程は展示の機会がありましたが、この十数年間はご無沙汰です。故郷は少し重いもののがあり、余り信州関係のブログは覗きません。が、貴女のブログにはその重さが無く、あれよあれよのうちに全40のうちの十数頁までざっとですがみさせてもらいました。へんな?郷土愛でなくバランスの良い客観性があるせいだなと気づき、東京福岡から松本へ行かれた、言うなれば外国の方が日本に住んでいる発見をみるような?と、勝手に思いました。でも音楽世界は豊かですね。うらやましい限りです。お気に入り登録させて下さい。

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SC

初めまして。ショパン・コンクール関連記事から「こんな記事もあります」経由で、そちらの記事を拝読致しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/museion2013/19408879.html

私は2005年ショパン・コンクールは見ていなかったのですが、2007年10月にDGから出たショパン『24の前奏曲』のCDから、ブレハッチ氏のファンになりました。
http://blogs.yahoo.co.jp/trans9413/507210.html
http://blogs.yahoo.co.jp/trans9413/1251053.html

前回のショパン・コンクールでは、ポーランド人の予備審査通過者は20名いたのですね。ところが、今回のコンクールの予備審査通過者では、ポーランド人が「コルトゥス氏を含めても」6人しかいないことが気になりました。あすたるて様の記事にもあるように「西洋と米の白人男性で、ピアニストを目指す人が激減している」のが心配です。

世界的に活動されるプロの方のブログに出会えまして、大変光栄に存じます。

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やまねこ

ランダムで参りました。サティと薔薇十字の関係、興味深く拝見しました。
シュタイナーが好きなので音楽もどうしてもそちら方面に興味が向きます。
ただ、聴いて楽しむ程度です。また、よらせていただきます。

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ランダムからお邪魔します
「音楽は生涯の友」まさにそのとおりですね。
僕のブログでも音楽の記事をアップしていこうと思っているので、
お時間あるときに遊びに来てください。

ちなみに……投票記事をアップしたので、清き1票を是非!!

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