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寝覚めの床

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阿寺渓谷の近くに「寝覚めの床」があります。
花崗岩が長い間に浸食されてできた景観だそうです。
かつて諸国を旅していた浦島太郎がここを訪れた時、この眺めが気に入り住んでおりました。
ふと竜宮城を思い出して玉手箱を開けたところ、白い煙が出て来て、太郎はあっという間に300才の老人になってしまいました。
という浦島伝説の地です。
大きな亀にそっくりな岩もあるので、そんなお話が生まれても不思議はないような気がしました。
ここには悠久の時が流れています。

秋の阿寺渓谷

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 はじめて木曽路を訪れました。
阿寺渓谷の紅葉とエメラルドグリーンの水がとてもきれいで、すばらしい景観でした。
いつかまた訪ねてみたい景勝地です。

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松本ピアノ協会は、2015年5月開催の「松本ピアノフェスティバル」について、
記者会見を行ないました。
さっそく翌日の新聞に掲載していただきました。
ピアノフェスティバルでは、ボランティアスタッフを募集しています。
ボランティアの方には、メインコンサートのチケットを一枚進呈いたします。
詳しくはどうぞフェスティバルのHPをご覧ください!

犀川の川下り

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「山清路」という信州の景勝地があります。
太古の昔、犀龍が岩を砕いて水を流し、安曇野を人間が住める土地にしたという伝説の場所です。
生坂村のやまなみ荘からボートに乗って、犀川を川下りすることができます。
犀川はエメラルドグリーンでとてもきれいでした。
犀龍が砕いたという巨岩の眺めを楽しむことができます。
これから紅葉の季節で一番きれいな時期だそうです。
信州のレアな楽しみ方はいかがでしょうか?
川下りは11月16日までとのことです。

漫画「ピアノのムシ」

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漫画「ピアノのムシ」を読みました。
並外れたスゴい腕を持つが、屈折した性格の調律師のお話です。
ピアノという楽器や、ピアニスト、音楽学校、楽器店のことなど、とても深く取材してストーリーを作っているので感心しました。
一本弦の唸りや、共鳴雑音のことなど、タメになることもありました。
共鳴雑音はどこで起こっているのか、今までわからなかったのですが、ピアノのフタの蝶番のネジで起こったり、電気のコンセントを壁に止めるネジが緩んでいるために起こったりするそうです。
ピアノや調律に興味のある方は、一読すると面白いかもしれません!


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