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〜魚眼で見る 大阪市中央公会堂(中之島公会堂)の南面(2013.6.30.)〜
〜Look in a fisheye The facing to the south of Osaka Cent. Public Hall 2013.6.30.)〜
中之島公会堂を題材にする場合、この南面を撮影したものは少ないと思います。
前回紹介した南面側には、ライオン橋との間に広場があり、標準〜35mm(フルサイズ換算)のレンズで撮影する場合に適度の距離間をとって撮影することができます。
この日はその広場に地方の物産を売るテントの店が数多く並んでいたので近接での撮影のみとしました。
対してこちらの南面は、距離をとって撮影できる場所がなく、道路の街路樹が視界をさえぎり、撮影ポイントが限定されてしまいます。
魚眼のような超広角レンズで撮影してやっと全貌が撮影できるのですが、それでもカメラの位置を 5メートル以上の高さにすると、右側の屋根が街路樹に隠れてしまいます。
この南面での今回のベストショットは、2枚目と 5枚目の作品でしょうか。
中之島公会堂(南面) カメラ:αNEX-5 レンズ:E16mm F2.8 SEL16F28+VCL-ECF1
人目線 中之島公会堂(南面) カメラ:αNEX-5 レンズ:E16mm F2.8 SEL16F28+VCL-ECF1
高さ 3mの位置から撮影 中之島公会堂(南面) カメラ:αNEX-5 レンズ:E16mm F2.8 SEL16F28+VCL-ECF1
高さ 5mの位置から撮影
中之島公会堂(南面) カメラ:αNEX-5 レンズ:E16mm F2.8 SEL16F28+VCL-ECF1
人目線
中之島公会堂(南面)
カメラ:αNEX-5 レンズ:E16mm F2.8 SEL16F28+VCL-ECF1
高さ 8mの位置から撮影 |
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