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〜初詣:正月の住吉大社はチンチン電車で(2014年1月3日)〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!行く年来る年
掻き入れ時ですね。
普段は時間に追われる日々を送る現代人も、どうせなら初詣の時はまったりとしたレトロな路面電車に乗ってより正月気分を味わいたいと思う方も多いのでしょう。
それにしても、高級一眼レフを持ってチンチン電車を撮影しようとするカメラマンの多いこと。
以前〜住吉大社前のチンチン電車(2013年8月14日)〜で紹介したお盆の頃とはえらい違いです。
ホーム(駅)手前で前の車両の発車を待つ車両
本来の駅は、この車両の後ろですが、画面左の画角外に臨時の長い駅があります。
信号のある交差点が太鼓橋と南海電鉄とを繋ぐ参道です。
青い電車が発進後も、残る沢山の乗客
赤色↓の指し示す辺りと私の撮影位置より後ろに
沢山のカメラマンがシャッターチャンスを狙っていました。
控えていた赤い車両の到着と同時に乗客がドッと乗車
車体に描かれたゆるキャラ可愛いですね。
スポンサーの詳細はこちら→舞昆 舞昆のこうはら
舞昆(まいこん)は、株式会社舞昆のこうはら(大阪府大阪市東住吉区)が開発した塩昆布風発酵食。
あけびの花より抽出された天然酵母を使用し、果物を低温熟成させ培地をつくり、昆布を漬け込んで昆布を発酵させた醤油で甘辛く炊いた塩昆布風発酵食品の総称。舞昆55種類のうち、代表商品は「黒舞昆」で、舞昆といえば主に黒舞昆を指す。
ブランドスローガンは「舞い上がるような食卓を」。注:私はCMを頼まれていません。
赤い車両のすぐ後に来たこの車両には、乗客はまばら
ただし、この車両は、大和川手前の住吉区の端にある駅(我孫子道:あびこ道)まで。
前の車両は、川を越えて堺市(浜寺駅)まで行く車両だったのでしょう。
臨時仮設の駅に降り立つ乗客
この車両は、この後あべのハルカスのある阿倍野へ
この日は堺へと帰りがてら住吉大社の宿院頓宮にも寄りました。
次回はその宿院頓宮をご紹介します。 |
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良い写真ですね!
あけましておめでとうございます。
堀野さん、ご無沙汰しています。
私は諏訪大社に初詣に行ってきました。
今年は努力して良い一年にしたいです。
今年も宜しくお願いします!
2014/1/4(土) 午後 9:47 [ 湖池健彦 Essay ]
湖池健彦さん
あけましておめでとう。ございます。
そして、お帰りなさい。こちらこそよろしくお願いします。
内外の情勢はきな臭いですが、きっと良い年になりますよ。
諏訪大社、私も行ってみたいです。
2014/1/5(日) 午前 6:25 [ 上から目線 ]