〜明日香村:水落遺跡は労働時間を管理した始まり?〜 サブタイトル:オヤジブログは自由だ!奈良県明日香村編
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斉明天皇6年 (660) 5月 中大兄皇子が初めて漏刻(ろうこく:水時計=水落遺跡)を 造る。石上池辺に須彌山(しゅみせん)を作り、粛慎(し ゅくしん、、みしはせ:古代中国の東北方面に居住した 異民族の名称)47人をもてなす。 との記述をご紹介しました。
今回は大化の改新で活躍した中大兄皇子が作ったと言われるその水時計=水落遺跡をご紹介します。
水落遺跡 説明版の画像4
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