|
〜古代摂津国の地形と、『兎原処女の伝説』の3つのお墓の位置関係〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!遠出編
前回のページでは『兎原処女の伝説』をへそ曲がりの立場からちょっと特異な解釈をしてみました。
ところで、『兎原処女の伝説』に関することを調べる内に、面白いページを発見しました。
それは、古代の摂津国が、どんな地形で、『兎原処女の伝説』に登場する3人のお墓と伝えられてきた古墳の位置関係がわかる画像が紹介されていました。
興味深いでしょ。
以下は 神戸・阪神間古代地形散歩に紹介されている画像です。
古代の地形における、『兎原処女の伝説』の3つのお墓?の位置関係
西から西求女塚(にしもとめづか)古墳、処女塚(おとめづか)古墳、東求女塚(ひがしもとめづか)古墳
縄文海進時代の摂津国海岸線イメージ カシバードで上町台地上から摂津国方面を見る
|
全体表示
[ リスト ]




