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〜真田丸:ヒロイン きりは信繁を兄のように慕って育ち、やがて愛に〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
前回は、『NHK大河ドラマ 真田丸』で真田信繁の初恋の女(ひと):梅について記しました。
ただし、ドラマのヒロインは梅ではなく、長澤まさみさん演じるきりです。
これまでに放送された第4話までの中では、信繁は梅に思いを寄せ、梅もまた信繁を思っている相思相愛の中でありながら、お互いの気持ちを確認するまでには至っていないようです。
で、ヒロインのきりはと言うと、信繁に思いを寄せているにもかかわらず、思いをうちあけるどころか、恋のライバルである梅と信繁の仲をとりもつキューピット役すら買って出たりしています。
俗に言う忍ぶ恋というやつです。
(一言:表面上はサッパリとした男前の性格でありながら、その実は超乙女チックな女性ってやつです。長澤まさみさんもこのきりの思いにとっても共感を覚え、入魂の演技を演じているようです。)
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