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〜真田丸:織田信長は勢力拡大と共に城を変遷し〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
〜真田丸:幻の安土城の真実、湖上にそびえ立つ異端の城〜でお約束した通り、今回は織田信長の城の変遷をご紹介したいと思います。
信長が戦いを始めた頃は、戦闘はまだ小規模で、局地的なものであったため、一定の防御力を持つ砦を強化したような城で十分でした。
しかし有力な武将が各地で勢力を拡大して戦国大名として覇権を争うようになると、おのずと戦いもまた大規模化して行きます。
そんな群雄割拠の戦後時代にあってひと際異彩を放ち、戦闘軍団を作り、勝利を収め、占領地に拠点の城を造ることで、勢力を(伸ばしたのが信長です。
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織田氏の居城はいくつもあったんですね。私は清洲城 岐阜城安土城のイメージが強いもので(笑)。
2016/2/27(土) 午後 10:33 [ kojimanikko ]
kojimanikkoさん
私も今回信長の城について調べてみて初めて知りました。
ですが、天下布武を掲げる信長なら、当然諸国に拠点となる城は必要になりますよね。
後はその築城を自らが行うか、部下に任せるかの考え方だけです。
2016/2/29(月) 午後 5:31 [ 上から目線 ]