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〜我が家から見る光景:3月15日早朝の雪をいただく山並みと紀の川〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!和歌山編
昨日(2016年3月14日)は春とは名ばかりの寒い一日で、堺市で我家の解体作業をしていた私でしたが、吹く風の冷たかったこと、神戸の六甲山には一晩で20㎝の雪が積もったとか。
普段は人工雪で営業している六甲山人工スキー場に、今年最後の恵みの雪となったようです。
これを名残雪というのでしょうか、何か、言葉の響きとは違う厳しいものだなあと思いました。
したね。
そして陽が暮れた昨夜の内に山手では雪が降ったようです。
今日3月15日は晴天、日差しはサンサンと降り注ぐものの、寒い。
今朝は我家から望む和歌山県と大阪府の県境の山々も、7合目以上は白く雪化粧をしていました。
春の雪をいただく山々は、冬のそれとは違った美しさがありますね。
見る機会がありませんでしたが、私の住む和歌山県橋本市の自宅の南側にある高野山や、御幸辻の高台から見える大峰山系の大峰山や稲村ヶ岳も、白銀の姿を見せていたことでしょう。
2016年3月15日の我家から見える光景
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