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〜真田丸:きりはとりあえず代理母失格、そして信繁のもとへと〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
〜真田丸:梅の初恋は咲いて、子を生したのに、春の淡雪のように儚く〜では、4月3日放送の『NHK大河ドラマ 真田丸』第13回放送『決戦』で、第一次上田合戦で信繁の妻:梅が亡くなったことを記しました。
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ところがです。
今回の『NHK大河ドラマ 真田丸』第14回放送『大坂』では、泣き叫ぶすへに手を焼いたきりは、あっさりと育児放棄してしまいます。
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きり、育児放棄しましたよね。何の為に育てると決意したのでしょうか?
そして、すへはやっぱりもう出て来ないかもしれませんね。すへ役の子、可愛かったです。
2016/4/11(月) 午後 1:09
初めまして。楽しく読ませていただきました。
きり調子良すぎ。
すえ役の子は先週の赤ちゃん時代の子も可愛かったし、昨日の子役の女の子も超絶愛らしかったですね。
共感できる場があって嬉しいです。
これからも、楽しいブログ期待してます。勉強になります。ありがとうございます。
2016/4/11(月) 午後 4:03 [ goh*r*200* ]
> コトノハ★美優さん
信繁には今後、正室も登場するのですから、再びきりの立場は微妙になりますよね。
そしてすへが成長すれば、父や母への思いは当然心の中で大きくなって行くし、女の子なら猶更です。成長したすへは今後きっと登場するとおもいますよ。三谷さんは個々の人々の思いを丁寧に描こうとしているようですから。
2016/4/11(月) 午後 7:38 [ 上から目線 ]
> goh*r*200*さん
始めまして、こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。
ところで、きりのことですが「こんな子いるよね。ウザいほど調子いい子が。」と今の女性に思わせられたら、それはたぶん三谷さんの思う壺なのでしょう。
あの可愛い子役の演じたすへが、成長した女の子として再度ドラマに登場するなら、今注目の若手女優の誰がふさわいいかな?なんて考えるのも楽しいですよね。
そしてもしも成長したすへが登場したなら、私の想像とは違う。とか、この人ならピッタリなんて好き勝手に視聴者は思うことでしょう。
あまりに可愛い子役を使っただけに、成長したすへ役となる女優さんにとってはプレッシャーですよ。これは。
2016/4/11(月) 午後 7:53 [ 上から目線 ]