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〜真田丸:昌幸は秀吉に下り、大阪城にて慇懃無礼な三成の言葉に耐え〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
前回のページでは、『NHK大河ドラマ真田丸』の第18回放送『上洛』において、秀吉の上洛せよとの通告を頑なに拒んでいた昌幸が、上洛を決意するまでの経過をご紹介しました。
今回はその続きです。 母の言葉に上洛を決意した昌幸は、配下の国衆たちの前で、秀吉に会いに行くことを伝えます。
これに対し沼田城主:矢沢頼綱は、「いやじゃ、いやじゃ。世も末じゃ。」とまるで幼子のように駄々をこね席を離れてしまいますが、頼綱の行動に不安をもった高梨内記が昌幸に語ろうとしたその前に、「心配するな、ここは渡さん。」と語り、自信の胸を二三度掌で叩き、「意に沿わぬ秀吉に臣従しようとも、決して魂までは渡さん。」という思いを伝えます。
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