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〜真田丸:正室 寧は三成に代わって狂気の秀吉を童子のように叱りつけ〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
今回はたかが壁の落書きに怒り、罪もない多くの門番らを処刑した秀吉の狂気を止めた、寧(ねい)について記します。
『NHK大河ドラマ真田丸』の第20回放送『前兆』では、政務の拠点を大阪城から京の聚楽第へと移すと、過去に多くの女性と関係を持ちながら、一人として子を生さなかったにもかかわらず、茶々が側室となるや、途端に懐妊するという事態に至ります。
この不可思議な茶々の懐妊に対し、聚楽第の壁面に「茶々様の腹の子は、本当に殿下の子なのか?」という内容の文字が落書きされるという事件が起こります。
秀吉は激怒し、落書きを許した門番たちの落ち度をもって全員(17人)を処刑し、犯人が見つかるまでは順次処刑を続けると言い出します。
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