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〜真田丸:きりは秀次のプロポーズを受け?信繁は大谷吉継の娘を・・・・〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
『NHK大河ドラマ 真田丸』第25回放送『別離』では、きりがとうとう秀次にプロポーズされてしまい、きりは言葉を濁してこの時即答を避けましたよね。 一方番組最後の予告編では、ついに信繁の正室となる大谷吉継の娘が登場することが告知されました。
まずは秀次がきりにプロポーズするシーンでの二人の会話です。
秀次:「これから忙しくなる。殿下をお支えするのは、私だ。いずれ叔父上の後を継いで関白になる。そう遠い先ではない。・・・・きり、」
きり:「はい。」
秀次:「この先ずっと、私の側に居てはくれぬか?」
きり:「へっ?」
秀次:「私は殿下を支え、豊臣家を支え、この国を支える。私を支えてくれ。」
きり:「ふっ、このような場でお話しすべきことでは・・・・。」
秀次:「私が関白になった時、いま一度訪ねる。」
きり:「お気持ち、嬉しゅうございました。」
とまあ、秀次はど直球できりにプロポーズするも、きりは言葉を濁して即答をさけますが、秀次は関白となった時、改めてプロポーズすると宣言しました。 果たして今後のきりと信繁の関係はどのように展開し、きりの信繁への思いはどうなってしまうのでしょうか?
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吉継の娘と婚姻関係を結んだ事で、その後の幸村の将来を決定付ける事になりますがきりも秀次の側室になるのか気になります。
それにしても、秀次は正室や側室を多く抱えていたみたいなので秀次が何か羨ましいです
2016/6/29(水) 午後 5:19 [ ヨシヒロ ]
ほんとですね。でも大変ですよ、妻が沢山いると、色々と。
これ以上は言えませけどね。
2016/6/29(水) 午後 5:35 [ 上から目線 ]
上から目線さん。
豊臣秀吉も正室や側室を多く抱えていましたけど秀次の女好きは叔父譲りでしょうか?
豊臣秀次が処刑されてなければ、豊臣政権は長く続いていたでしょうか?
2016/6/30(木) 午後 6:41 [ ヨシヒロ ]
> ヨシヒロさん
秀次が女好きかどうかは、今日アップするページをご覧ください。
豊臣政権については、やはり長続きしないでしょう。
秀吉亡き後に幼い秀頼と義理の親族で秀頼への政権交代までの場繋ぎ役の秀次、それぞれの取り巻きが黙っているはずもなく、そこに豊臣転覆をねらう諸侯が付け入らないなどという事もまたありえないでしょう。
秀吉が消え、家康が残るというのもキツイですね。
ただし、家康が他界するまで持ちこたえれば秀忠はおバカさんのようですから。あとは伊達ですね。で、やっぱりダメかな。
2016/6/30(木) 午後 7:55 [ 上から目線 ]
上から目線さん。
他のレビューにも投稿しましたがやはり秀次では家康や政宗には勝てませんね… 豊臣秀次の家系は三代までなら安泰でしょうが四代目、五代目となると分かりませんね…
あの徳川家ですら、七代で宗家の血筋が途絶え御三家から後継ぎを迎え入れたぐらいですから…
豊臣政権が藤原政権みたいに長期に渡って摂政や関白職を独占するのは難しかったでしょう!
2016/6/30(木) 午後 8:43 [ ヨシヒロ ]
豊臣家は数代存続しても、政権は秀頼で終わりでしょうね。
豊臣政権が長く続く可能性があったのは、秀吉に早くから聡明な嫡子が生まれていた場合のみだと思えます。
これでこの件は落着ですね。
2016/6/30(木) 午後 8:57 [ 上から目線 ]
それと、朝鮮出兵は絶対にダメです。
2016/6/30(木) 午後 8:59 [ 上から目線 ]
上から目線さん。
その朝鮮出兵に千利休は反対していて、それが原因で秀吉の逆鱗に触れた何て言われています。
千利休を処刑した事も豊臣秀吉の失策でしょう!
2016/6/30(木) 午後 9:14 [ ヨシヒロ ]
> ヨシヒロさん
どうですかね、利休の切腹は秀吉以外の企てという説を指示します。
それは豊臣政権の失策というより、秀吉自身もしくはその政権の変調が表面化した事件だと思います。
外敵より先に内なる問題が政権を揺るがし始めたと。
2016/6/30(木) 午後 9:29 [ 上から目線 ]
浅野長政が徳川方についたのもその内なる問題が表面化した一つでしょう。
2016/6/30(木) 午後 9:32 [ 上から目線 ]