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〜真田丸:秀吉は鶴松の死にしょぼくれて茶々に抱き着き、結果秀頼が〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
『NHK大河ドラマ 真田丸』の第25回放送『別離』〜NHK大河ドラマ 真田丸』第26回放送『瓜売』では、鶴松(棄)の死で秀吉も茶々も失意のあまりにしょぼくれて、思いを共有する茶々にその心の傷を癒そうとするかのように背後から抱きつきますが、その後の時を二人がどう過ごしたかは描かれませんでした。
ところが、この度の『鶴松(棄)の死後すぐに秀頼を生みます(史実では鶴松の死から約4ヶ月後)。
つまりこの度のドラマ上の描写では、秀吉は鶴松の死でこの上もなくしょぼくれながらも、茶々と抱きつく内に○○○は元気になって秀頼を生したということになります。
これはおかしすぎる話です。
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秀頼の父として、あげられるのが大野治長ですが、実際はどうなのでしょう?大野治長も長身だったみたいですが。
2016/7/5(火) 午前 0:43
> コトノハ★美優さん
『もし大野治長が秀頼の父親であったら… 歴史大好き』のページにはもしものお話がつづられていますね。
とってもロマンチックなお話です。茶々の乳母の子が大野治長で、大坂夏の陣でこれら実の親子二組であると同時に家族同然の4人が共に自害してはてるも、秀頼は実の父が治長であることは最後まで知らされないまま、治長と茶々は秘めた思いを胸に見つめ合い、最後を迎えた。
ありうる話だと思えます。
2016/7/5(火) 午前 6:08 [ 上から目線 ]