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〜真田丸:真田丸』第30回放送『黄昏』は豊臣政権のターニングポイントを描き〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
今日の『NHK大河ドラマ 真田丸』第30回放送『黄昏』ではこれから一週間で語りつくせないほど盛りだくさんのことが描かれました。
慶長伏見地震で避難した木幡山のこと、イスパニアの船の漂着とキリシタン弾圧のこと、真田信之の妻 稲とおこうがそれぞれ生んだ男子のこと、明の施設と慶長の役のこと、真田信繁と信之の関係のこと、秀吉の容態と信之の沼田城での動き、矢沢頼綱の死、拾が幼くして元服し豊臣秀頼となったこと、醍醐の花見と淀殿のこと、秀吉の生涯の夢、上杉家の会津への国替え、吉野太夫の正体のこと、本多正信の動きと稲の思いのこと、大谷吉継の存在と信繁の決断、家康の野望、などなど。
歴史が動くキーポイントが目白押しで、お笑いで場を濁すこともなく見応えがありましたね。
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