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〜真田丸:真田庵の山門を潜った所で目の位置を9mまで上げれば街並みが〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
今年12月3日に真田昌幸・幸村・大助らが幽閉されていた真田庵こと善名称院(ぜんみょうしょういん)に出かけて、棒の先にカメラをくっつけて撮影した画像を、これまで2ページでご紹介しました。
ですがそれらは魚眼レンズによる撮影でした。
真田庵の山門を潜り抜けて直ぐに見える光景としては、今回ご紹介するのは真田地主大権現越しに見る本堂の姿で、真田庵を訪れた方が素直に境内に足を踏み入れた時に見る光景でしょう。
ですが、その位置から9メートルの高さまで目の位置を上げて行けば、どんな光景がみえるでしょう?
それは、九度山町の民家の中にある真田庵です。
その光景の撮影には、やはり魚眼レンズから広角レンズへと交換しての撮影が適切です。
柿の木と松と真田庵(人目線で撮影)
真田地主大権現越しに見る真田庵(高さ4メートルから撮影)
真田地主大権現越しに見る真田庵(高さ6メートルから撮影)
真田庵と真田地主大権現と九度山町の街並み(高さ9メートルから撮影)
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