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〜真田丸:武田勝頼の岩殿入城を拒否した小山田信茂(温水洋一)の末路は〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
前回は『NHK大河ドラマ 真田丸』の第一回放送の『船出』の中で織田方に寝返った穴山梅雪(信君)についてご紹介しました。
それにしても戦国時代には側近や親族であっても強い者へとコロコロ寝返ってしまうので誰も信じられませんよね。
ドラマの中で穴山梅雪の裏切りにより、真田昌幸が織田軍の侵攻から逃れるために甲斐の国を離れ岩櫃城へお越し下さいと進言したことに対し、かねてより真田昌幸に反感を抱いていた温水洋一さん演じる小山田信茂は、甲州から離れるのではなく、郡内(山梨県東部)の岩殿城へ向かうことを勧めていましたよね。
岩殿城を進言しながらいざ入城する段になって親方様こと武田勝頼を門前払いした小山田信茂は、『NHK大河ドラマ 真田丸』の第一回放送の『船出』の中では一番の敵役と言っていいでしょう。
ドラマの中の温水洋一さんは、はまり役と言うか何と言うか、憎々しい限りでしたよね。
こうなると小山田信茂のその後が知りたくなりませんか?
詳細はこちら↓
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2016年01月11日
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〜真田丸:ドラマの中でいち早く織田に寝返った穴山 梅雪とは〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
『NHK大河ドラマ 真田丸』の第一回放送の『船出』の中で、真田家も家臣として仕える武田家を信長と内通していち早く織田方に寝返った穴山梅雪(信君)とはいかなる武将だったのでしょうか。
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〜旧我家自力解体記:やっと連休を利用して自力で旧我家の解体を開始です〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!我家解体編
世の中はバカンスやえびっさんの祭りなどに出かける連休の真っ最中ですが、私はそれどころではありません。
昨年のゴールデンウイークを利用して堺市から和歌山県橋本市に引っ越してはや7か月が過ぎました。
1か月以上をかけて春に軽トラックを使って自力で仕事場に通いながらも引っ越し作業を行い、体重は3kg以上も痩せました。
今回の引っ越しは色んな家庭の事情があって私にとって10度目の引っ越しでした。
そして、これまでも引っ越しはずっと自力での引っ越しでしたが、今回のように、私ひとりが奮闘した引っ越しではありませんでした。
これまでの引っ越しで引っ越しの大変さは骨身にしみていて、まさか50歳をすぎて新たな持ち家に引っ越すことなど夢にも思っていなかったのですが、今回の引っ越しは私に何の相談もなく、家族が勝手に決めた引っ越しでした。
実は、この私にとって寝耳に水の引っ越しの後、私と家族はずっと口喧嘩ばかりをしていたのです。
「何で相談せーへんねん!」と。
やっと住宅ローンから解放されると喜んでいた矢先の引っ越しだけに。この年になって いらんでしょ、大きな家なんて。
ですが買ってしまったものは仕方ないです。が、引っ越してからも私の戦いは続き、昨年末まで家の整備で手一杯でした。引っ越し貧乏だったし。
で、ようやくここに来て引っ越す前の家(旧我家)の解体作業が出来る状況になったわけです。
ということで、もう公開してもよいでしょう。私の旧我家は、堺市中区八田北町に有ります。
文化住宅暮らしからようやく昭和62年(1987年)に手に入れたマイホームは、その時点で昭和40年に建てられた築22年の超中古住宅でしたが、29年も住んで、今や築51年です。
もうガタガタで建具の立てかけも悪くなり、冬はふすまの隙間から冷気がドンドン入って来る状態でした。
そんな我家もようやく引退です。ご苦労様でしたと言いたいですが、これから私の解体の苦労が始まるわけです。2階建てではなく平屋だからできるのですが・・・・。
ガンバって解体して、早く売らなきゃ固定資産税がまた大変です。
となたか購入希望の方はいないかな?
駅からは少し遠いですが、スーパーが沢山あって、生活便利なところなんですがね。
明日もガンバです。あっ、もう今日か!
ほぼ一人だけで解体してゆく予定なので、終了がいつになるかはわかりませんが、
今後もその過程を随時当ブログでご紹介して行きます。
旧我家を人目線で魚眼撮影
旧我家を高さ5メートルから魚眼撮影
旧我家を高さ9メートルから魚眼撮影 |
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