動画
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〜紀州九度山真田まつり2016:中川大志・草刈正雄・武者行列を動画で〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!真田丸編
今回は『紀州九度山 真田まつり』で行われた武者行列の様子を動画でご紹介します。
当初は先導の電気自動車2台の後にブラスバンドが続いていましたが、すぐに彼らは退けられます。
(一言:ブラスバンドの学生さんが可哀そうです。)
そして新たに武者行列の先頭には、豊臣秀頼役の中川大志さんと真田昌幸役の草刈正雄さんが真っ赤なオープンカーに乗って沿道の観衆に手を振って応えています。
詳細はこちら↓
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〜紀の国わかやま国体:少年女子ソフトボール大阪府VS山口県(動画)〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!和歌山編
〜紀の国わかやま国体:少年女子ソフトボール2日目、和歌山大敗、大阪圧勝〜(動画の不手際を昨日修正しています。)や前ページでもご紹介したように、紀の国わかやま国体の、少年女子ソフトボールの2日目(10月4日)に我が地元和歌山県チームは破れました。
そして私の生まれ育った大阪府のチームですが、こちらは対戦相手の山口県チームに2点を与えるも、8点をもぎ取る強打の本領を発揮して圧勝しました。
特に、試合開始直後に先頭打者が楽々バックフェンスを越えるホームランを放ち、山口県チームの応援団は声も出せない状態で、私も度胆をぬかれました。
大阪府チームのメンバーは、良く打ち、良く走り(盗塁)、良く守る洗練された力を発揮しました。
投手も威力ある玉を投げていたと思われ、これに対し失策がらみながら2点をもぎ取った山口県も力のあるチームでしょうとご紹介しました。
ソフトボールの試合観戦は、安全のため観戦者と選手との間にはかなりの距離感があり、防護ネットも必要とは言いながら、視線を遮るうっとおしいものでもありました。
私は、脚立にのって高い位置から観戦と撮影をしましたが・・・・更に遠い・・・高倍率ズームは欠かせないものでした。
ところがソフトボールや野球は広いグランドに守備陣が散開しているために、ビデオ撮影に不慣れな私には、ズームアップをどの程度にすればいいのかわかりません。
内野に絞れる方が選手の様子がよくwかるものの、外野に飛んだ玉の行方は映りません。
なので当初は外野も含めた範囲が写るように撮影したのですが、やはり選手の様子が小さく写りすぎてよくわからない動画になってしまいましたが、試合の雰囲気は見てとれると思います。
ちなみに、キャッチャー側からの撮影は、関係者以外は許可されていませんでした。
ということで、今回の動画は、以下の対戦表の中の準々決勝(大阪府VS山口県)の様子を撮影したもので、試合結果は8−2で大阪府の快勝です。 (大阪府の準決勝の様子については、先日ご紹介しています。)
少年女子ソフトボール大阪府VS山口県の試合
ソフトボール 成年女子の二日目(10月4日)の対戦結果
ソフトボール 成年女子の二日目(10月4日)の対戦結果 |
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〜涙涙の和歌山県チーム:わかやま国体:少年女子ソフトボール(動画)〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!和歌山編
〜紀の国わかやま国体:少年女子ソフトボール2日目、和歌山大敗、大阪圧勝〜でもご紹介しましたが、紀の国わかやま国体の、少年女子ソフトボールで和歌山県チームは、福岡県チームに対して0−4で完封負けをしてしまいました。
走・攻・守の全てにおいて福岡県に圧倒され、7回裏の守備につくこともなく試合終了となってしまいましたが、応援団は最後まで大きな声援を送り、選手たちは懸命に戦い、試合終了後メンバーはみな悔しさに涙を隠せませんでした。
今回はその試合の後半と、試合後に苦やし涙を流すメンバーの動画です。
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〜わかやま国体:少年女子ソフトボール準決勝大阪府VS福岡県(動画)〜
サブタイトル:オヤジブログは自由だ!和歌山編
〜紀の国わかやま国体:少年女子ソフトボール準決勝の延長で大阪敗れる〜でもご紹介しましたが、紀の国わかやま国体の、少年女子ソフトボールで大阪府チームは、2回戦までの大阪府の試合を見る限り、強打のチームで常に大量得点をしていましたし、エースピッチャーも良いピッチングをしていました。
対する福岡県は2回戦での対戦相手和歌山県に対して完璧なピッチングをした要するピッチャーです。
両チームの今日の激突では、共に一歩の譲らない息詰まる投手戦となりました。
確か6回には大阪府がノーアウト満塁のチャンスを得て、バッターのヒッティングに乗じて3人がホームへの突入を試みます。
特に2度目の突入では、ランナーをホームタッチしたキャッチャ−がグラブ内の玉を落としたように見えました。
主審がそれを認めずタッチアウトをコールすると、大阪府の監督が強く抗議し、主審、副審、累進が集合しての競技となるも、ジャッジは覆らず、結局0−0のままタイブレイクの延長戦へと突入します。
先に前回塁に出ていた走者を2塁に置いての試合再開となるタイブレイクの8回延長戦では、大阪府は、タイブレイクではビッグチャンスを得ることもなく無得点となります。
こうなると後攻めががぜん有利となります。8回裏の福岡県はランナーを二塁に置いて始まる攻撃で先頭打者がヒットを放ち、一塁三塁とし、結果的にはサヨナラヒットにより劇的な勝利をもぎ取りました。 大阪府チーム:試合前のさわやかな挨拶 少年女子
ソフトボール準決勝延長前まで:大阪府VS福岡県 |






